仕事のために新しいパソコンの購入を考えている

仕事でパソコンを使用していると、ついつい性能の良いパソコンが欲しいなと思ったりすることがあります。また私の場合はパソコンを趣味でゲームをするためにも使用します。お店などで、次々と発売されるパソコンを見たりすると欲しいなと思ってしまいます。

今でも結構の数のパソコンを所持しているのですが、ついつい目移りしてしまいます。しかし今の段階で購入を考えているのにはきちんとした訳があります。それは、仕事の為だけに用途を絞りこんでいるということです。趣味のゲームなどには使用をせずに、仕事の効率向上のためだけに使用を考えています。どんなタイプのパソコンを希望しているのかというと、家の中だけで使用するコンパクトなタブレットタイプのウインドウズOS搭載パソコンです。

以前まで一台タブレットタイプのパソコンを持っていたのですが、とある事情で故障してしまい使えなくなってしまいました。しかしその時に使用していたタブレットタイプのパソコンが非常に使い心地が良くて気に入っていました。たまたま中古で安く購入したものだったので、故障してしまったのかもしれません。今回は新品での購入を考えており、もっとタブレットタイプのパソコンを長く使い続けていきたいなと思っています。今すぐには購入できないので、色々と調べたりしてから検討しようと思っています。

今日は、主人が子供をトーマスランドにつれていってくれました!

今日は主人が子供をトーマスランドにつれていってくれました!私は妊娠中で、お医者さんから安静にと言われているのでお留守番です。子供が生まれるまでは申し訳ないのですが主人にお願いしようと思います。そして、今日はトーマスランドで新しい事をやるみたいで、とても混んでいるそうです。休みだし、いい天気なので子供たちも一緒に行きたいと思うでしょうね!そして送られてきた写真には大勢の子供たちがいました。みんな帽子をかぶって暑そうにしていました。乗りももに乗るのにも混んでいて三十分は見ていないと駄目のようです。

そこまでして乗りたいのだったらいいですけど、親は疲れちゃいますよね。帰りの車のなかでも疲れないでいてほしいと思います。お土産に何を買ってきてくれるのか、楽しみにしています。子供は車とか乗り物系が好きなので、とっても喜んでいると思います。私も妊娠中の子供を産んで外出できるようになったら、いろいろなところに遊びに行きたいなって思っています。特に遊園地には行きたいです。一杯乗り物にのせてあげたいです。小さい頃にたくさん遊ばせてあげて、大人になったときに忘れてしまうと思いますが今は子供の時間を大事にして遊びたいと思います。

勉強において基礎の反復は重要です

勉強において基礎は大事です。たしかに難しい問題を解ける方が賢いと言えるでしょう。でも、その難しい問題を解けるようになるには基礎が必要なんです。例えば、足し算や引き算。おそらく誰でも簡単に解ける問題ですよね。

しかし、その足し算や引き算を理解していなければ、掛け算や割り算は解けません。掛け算は足し算の、割り算は引き算の応用ですからね。基礎をとばしてしまえば、グラついて倒れてしまいます。挫折する人は基礎を理解していないから。

急に問題が難しくなったわけではありません。土台を無視しているからです。建築で言うなら、いきなり屋根をつくろうとしているようなもの。土台すら完成させていないのに、屋根なんかつくれるわけがありませんよね。

たしかに難しい問題が解けるとカッコイイですよ。みんなが悩んでいる問題が、すらすら解けたら気持ちいいですよね。そのためには簡単な問題を解かないと始まりません。最初の一歩を踏み出さない限り、ゴールには辿り着けないのですから。

なので、わたしも行き詰まった時は基礎に戻るようにしています。改めて基礎を勉強してみると、意外と忘れてしまっていたり、勘違いして覚えている内容もあったりして、新たな発見になりますよ。いつでも小学1年生の気持ちを忘れずに、学び続けたいですね。

毎日くだらないばかり同じ話ばかり

主婦の会話って毎日同じことの繰り返しですね。

刺激がないし、興味もないのになぜか相手にたくさん質問をして興味のあるふりをして相槌を打ち、別れたらすぐに忘れてしまうというとってもいい加減なことの繰り返しです。

私は結構記憶力がいいので、だれがいつどんな話をしたかなんかを結構覚えてしまっていますが、同じ人が同じことを何度も聞いて来たり、前に話した内容をすっかり忘れていたりすることを何百回も経験して、むなしくなってきました。

子どもの朝の送迎で繰り広げられる会話はそれの最たるもので、もうそれ何十回も聞きましたよと言う話を初めていうかのように言われて、こちらももう面倒でへえ~?そうなの?なんて初めて聞いたふりして話したりしていて、たかが送迎でどっと疲れます。

笑顔で当たり前みたいにそういうことをできるのが主婦なんだなって、昔はもっと仕事の話とか恋愛の話とかそういうのばかりしていたので、わかりませんでした。

もっと趣味の話とかどうでもいい話以外で盛り上がりたいです。

子どもの学校の先生の面白エピソードとか私には何が大笑いするツボなのか理解不能です。

主婦ってほんとつまらない、子どもが小学校に上がったら仕事復帰するつもりです。

回復期

一年ほど大好きな絵が描けず、どころか何も出来ずにいる時期がありました。

長く働いた会社を病気で退職したものの、先行きが不安で仕方なく精神的にふさぎこむ日々でした。

今思えば鬱病だったんだと思います。毎日幻聴が聞こえてきましたし良からぬことばかり考えていました。

そして食欲性欲睡眠欲ありとあらゆる欲望がなくなります。

欲望を悪く言う人もいるかもしれませんが、欲望こそ生きる原動力に他ならないと思います。

また、鬱はコミュニケーション不足からくるもなんじゃないかと思いました。

一時は家族との穴を友人に埋めてもらっていた向きがあったけれど、療養中に家族とのコミュニケーションが増えたことによって、これからはもっともっとよりよいコミュニケーションが色んな人と出来るような気がするのです。

見ざる聞かざる言わざるの精神で余計なものには触れないように。愚痴は出来る限り控えて、色んな人に会っていきたいです。

精神的自立はほぼ出来ました。次は経済的自立です。

そうしたらもっと自由が得られます。

こうしてランサーズという場で外の世界に目を向けられることは私にとって良い薬です。

流石にこれで食べていけるなんて思っていませんがしばらく忘れていた感覚を呼び起こすのにいい準備運動だと思います。

花粉症の季節に無理におでかけしない

本当なら、暖かくもなってきて、桜やいろいろな花も咲き乱れて、春は絶好のお出かけ日和のはず。

しかし、同時に来るのが花粉症。

私はもう10年以上も花粉症で、毎年この時期はしんどい思いをしております。

なので、春先におでかけすることはめっきりなくなりました。

そうすると、中にはお節介なこと言ってくる人もいるのです。

「えーもったいないよー、花見にいけばいいのにー」とか。

「みんな花粉症でも出かけてるよー」とか。

まあそうでしょうけど。

でも、しんどいものはしんどいのです。

先日も、用事でやむなく出かけて、1時間ぱかし外を歩き回ったんですが・・・。

家に帰ってきたら鼻水鼻づまり、目のかゆみがピークに!

薬飲んでも、シャワーで流しても、なにしてももう症状が治まらず。

夜中も鼻づまりで眠れませんでした。

外で一度花粉にさらされて体が反応しちゃうと、家に帰ってきて花粉を除去しても、もう鼻の中の炎症がしばらく治まらなくなっちゃうんですよ。

で、室内のわずかな花粉やほこりにも反応しちゃって大変。

外を歩き回らなければ、そこまで過敏にならずに薬でなんとか症状を軽くできるのですが・・・。

無理に出かけても自分がしんどいだけなので、外野の声に惑わされず、無理におでかけしないで家でおとなしくすることにします。

ライナスの毛布、あってもいいじゃん

さっきテレビを見ていたら、タオル・・・タオルケットが大好きな芸能人が出ていた。わざわざ飛行機に乗って愛媛までタオルだかタオルケットだかを買いに行くのだそうで、その買い物にもお気に入りのタオルとタオルケットを持って出かけていた(笑)。

その番組を見ながら、我が愛しき姪っ子を思い浮かべた。ちびっ子の頃から使っているタオルケットを今でも使い続けている。彼女、すでに高校生だけど。とはいえ、家にいるときに使うだけで、四六時中持っていないとダメとかそういう話ではない。

なければないで、ぜんぜん平気。でも、あれば使う、捨てるといえば絶対拒否(笑)。ずいぶん前になるが「そのぼろいタオルケットのどこがいいのか?」と聞いてみたところ、「手触りのいいところを選んで触って寝るのが好きだ」との回答であった。もちろん、いい年のおばちゃんはそんな物を持っていないけれど大好きなバスタオル(使い心地のいいという意味)はある。

たまたま彼女が実家で暮らしているから、ボロボロのタオルケットを使い続けているだけのことなんだろう。それは、彼女にとってかつての「ライナスの毛布」だったのあろう。うんと大人になると、毛布の代わりに薬でも飲まなくては眠れないとか日常生活に支障をきたすことだってあるもんね。毛布で済むならあってもいいじゃん、これからも使いまくりなさい(笑)

大杉蓮さんの偉大さ

ここ最近、俳優大杉蓮さんの話題の多い日のように感じました。

まさか、亡くなるとは想像もしていないからこその撮影が遺作となったり、数日後にはアカデミー賞にビデオ出演予定だったり、日本テレビのアナザースカイで収録したものを本人出演で放送されるはずだった。

普段私は、溜まっている録画を見ている時間でしたが、その日に限って普通にテレビをつけたままで、この番組を観ようとは決めていませんでした。

たまたま、偶然に、司会の今田耕二さん達が本日の放送は…と始まった。

大杉連さんが突然亡くなられたのは私にも驚きそのもでした。

特別なファンでもないが、心のどこかでは、いつも何らかのドラマや映画で「存在感」というものを感じていた俳優さんであった!

この存在感は今考えてもとても大きな存在感です。

大杉さんが出ていなければ作品は光っていなかったでしょう

アナザースカイでは「素」そのものでした。

徳島弁も混ざりながらの自分の思いをストレートに出し、それを観ながら「心に染み渡る気持ち」でした。

「僕は死ぬのは怖くないんだ」

この一言が印象に残ってしまいました。

大杉さんが亡くなったから、そう思えるのか?良く分からないが、私自身もそう考えていたことに共感していた。

でも、「まだ生きたい、今からもやりたいことはあるし、今からでもやれるんだ」大杉さんの言った言葉ではありませんが、私の捉えた感覚です。

まだまだ何かを探し求めていこうとする大杉さんの前向きな気持ちが素敵でした。

大杉さんはいなくなりましたが、これがどんなにか私に勇気を与えてくれた言葉なのか、寂しさではなく「ずうっと心に残って行く俳優さん」本当に偉大な方だと思いました。