大学時代の友達の結婚式でムカついたこと

先日、ある友達の結婚式に行った時の出来事です。

私は名古屋在住で、友達は東京。

大学を卒業してから15年近く、1度も会ってないのに、結婚式に招待されました。

え?なんで呼ばれたんだろう?

正直、そんな疑問も頭の中によぎりましたが、大学の同級生仲間が他にも何人か誘われているらしく

まあ、同窓会気分で行くか―と思い、出席することに。

しかし、東京に住んでいるはずの友人の結婚式は、なぜか場所が「つくば」?!

そして日程はゴールデンウィーク初日?!

めちゃくちゃ迷惑な話です。

それでも、同じ4月に結婚したばかりだった私は、夫を紹介するついでもあったので

自家用車で2人で運転して行きました。

(こっちは遠方だったので、自分の結婚式には、その友達を呼んでない)

で、ここからが本題なんですけど・・・

その結婚式、ホテルの宿泊代も交通費も、なんにも貰えませんでしたー。

しかも、こっちが同じ4月に結婚してるって知ってるのに、お祝いも何にもナシ!

別に期待してたわけじゃないけど、それだったら「出せなくてゴメン」とか一言ぐらいあっても良くない?

てか、結婚式自体もめちゃくちゃケチったって分かる内容だったし!

(コース料理の品数が4品しか無くて、デザートがウェディングケーキだった&引き出物がショボイ)

あと、あり得ないって思ったのが、席次表!

なぜか肩書のところが、全員「新郎or新婦友人」で統一されてて、

どう見ても上司だったり会社の先輩だったりするのに、なんでそんな適当?!

そのくせ、お色直しだけはちゃっかりカラードレスに着替えてるんだから・・・・。

人の結婚式に行って、こんなに不快な気分になったのは初めてです。

正直、彼女とは今後の友達付き合いもしたくないし、離婚しろって思う!!

小学生の頃から好きだった根本はるみさん

1991年生まれで27歳のフリーターである私が、小学生の頃好きだった女性といえば、当時グラビアアイドルとして活躍していた根本はるみさんです。

公称プロフィールではバストが103cmのJカップで、私は暇さえあれば父のパソコンで根本さんの水着写真を眺めていました。しかし、当時の小学生男子にとっては、女性に興味を持っていることを公言することは恥だとされていたため、私は根本さんへの熱い思いを周囲に打ち明けることができませんでした。

根本さんの写真でも特に私が美しいと思うのは、日に焼けた褐色の体が汗ばみ、緩い水着によって大きな胸が程良く緩み、脇や太ももの横側が強調された、という様子が撮影された写真です。性の対象としては勿論のこと、こうした写真は芸術的な美しさすらも持っています。

2010年に根本さんはグラビアアイドルを引退して、現在では一般人男性と結婚してハワイで一般人として生活しています。2018年になっても根本さんのそのプロポーションはインターネット上に出回る画像や動画として一部で注目され続けていますが、引退してもなお沢山の男性を喜ばせるという点で言えば根本さんはグラビアアイドルを行っていた良かったな、と純粋に感じます。

高畑充希の紅!!

私は、高畑充希のファンクラブに入っっているほど高畑充希が大好きです!!

こんなにテレビに出始める前、高畑充希が1番最初にピーターパンを演じた舞台を見て大好きになりました!!

そんな高畑充希が、ドコモのCMでX JAPANの紅を歌って話題になっていますよね!

私も最初に見た時はびっくりしました!!

ファンである私にとっては、高畑充希が歌が上手いなんて正直当たり前のことなのですが、やっぱり人を引き付ける歌声だなぁと聞き入ってしまいました。

私は、何度も高畑充希が出演している舞台を見に行っているのですが、生歌はもっともっとすごいんです!!

直近だと、今年の2月に「リトルマーメイド」のコンサートでアリエル役として出演していたのを見に行きました!!

席も1番前で、高畑充希をガン見しながら(笑)その歌声に酔いしれることができました!!

今度8月末に、そのリトルマーメイドで共演したラッパーのKREVAさんが主催のライブに高畑充希が参加することが決まったのです!!

ファンとして参加しないわけにはいきません!!

しかし、すごく人気のライブのようでチケットが取れるか心配です・・・

ファンクラブ先行抽選があるので、それが当たることを願っています!

ドラマに映画にCMにと大活躍の高畑充希ですが、個人的には舞台に立っている高畑充希が1番大好きなのでまた舞台にも出てほしいなあと思っています!!

「オ・ア・シ・ス」運動

私の町では、非常に微笑ましい地域活性化運動が行われています。それは「オ・ア・シ・ス」運動と呼ばれているものです。

これは、それぞれの語句の後に言葉を続けて一つの文章として成立させる、一種の言葉遊びのようなものなのですが、これが大変面白いのです。

まず「オ」の後には「おはようございます」が続き、「ア」の後には「ありがとうございます」が続きます。そして「シ」の後には「失礼します」、最後の「ス」の後には「すみません」という言葉がそれぞれ続きます。略して「オ・ア・シ・ス」です。主に挨拶や感謝の言葉が中心ですが、これが地域の各掲示板に掲載されていて、主に小・中学生の啓発運動を促す契機となっているようなのです。

実際にこの運動が功を奏しているのか、町の小・中学生は元気がよく、挨拶も積極的に行ないます。出勤時や散歩の際などに小・中学生と思しき年齢の生徒たちに出会うと、彼らは自分の方から元気よく、「オ」の「おはようございます」と挨拶してくれるのです。釣られてこちらもすぐさま挨拶を返します。そしてそのすぐ後に「シ」の「失礼します」を加えて、彼らは急ぎ足で登校していきます。何気ない朝のほんのささやかな風景ですが、朝から気持ちよく挨拶されると爽快な気分になります。

何かをして貰ったら、必ず「ア」の「ありがとうございます」と感謝の言葉を述べ、何か至らない点があれば「ス」の「すみません」で締め括るというこの運動は、固有の文化を持つ日本という国に相応しいものではないかと思うのです。

私も彼らを見倣って、一日の始まりを「おはようおございます」で迎え、そして一日の終わりを「ありがとうございます」と、私を支えてくれている全ての人に感謝の言葉を送ることで締め括ることが出来れば、とても素晴らしいことだと考えいます。

地元自治会の掃除に参加しました

今日はどんよりした梅雨空ですが、朝のうちは何とか雨も降らずに済みました。そんな中地元の自治会では予定通りに公園の清掃作業が遂行されました。実はその公園と言うのは自宅の目の前にあります。近隣の皆さんからは「〇〇さんにとっては庭みたいなものでしょ?」と言われるくらいです。実際私の子供たちも手軽な遊び場として専ら活用しています。だから私もこの清掃活動には必ず参加して、感謝の気持ちを持ちながら手間のかかる場所を敢えて担当しています。今回取り組んだのは側溝のグレーチングを開けて貯まった土を掘り出すという作業でした。

雨や風で公園の土や砂、そして枯れ草などが徐々に貯まり適度な湿度もあって腐葉土のような状態になっていました。早速私はグレーチングを開けてスコップで掘り起こしてみると水を含んだ重たい土がたっぷり出てきました。そしてそんな急な事態に驚いたミミズやら何かしらの幼虫たちがざわめき始めました。かわいそうだなぁと思った私は虫たちを手にとってそばにある生垣の土の上にそっと置いてあげました。そして掘り起こした土はゴミにはできないので、公園のグランドまで運んで窪んでいる所に撒いて均しておきました。

1時間ほどの作業で全てを掘り出すことはできなかったのですが、他の自治会員の皆さんもいたので公園はすっかりきれいになりました。これでまた子供たちも安心して遊ばせることができるかなと思うと疲れた体もホッと緩んで気持ちよくなりました。

そのほしい商品は本当に買うべきか?

ある商品を購入するときは、その商品が本当に今の自分に必要かどうか、また家計などと相談して決めることになります。そのうえで必要性と価格、現在の持参金などが一致し購入の決断となります。気分も左右されるところがありますが、購入する気が失せていたとしても、必要になると購入してしまうものです。

しかしどう考えても購入に結びつかない場合、最終的にはその商品が必要なかったということにもなります。特に、家電などの高額商品となると購入に慎重になります。

家電製品の場合には、その性能も左右されるところがあります。冷蔵庫一つにしても2ドアの単純なものでいいのか、いろいろな機能がある方がいいかなど希望が出てくるものです。

その商品が価格と性能が一致しなく、この商品は必要ないと判断し購入しない場合もあります。しかしもう一つ購入しない決断をする理由として、今あるもので十分で新しく購入する必要がないというケースです。

ただ単にお金を使うという決断より、お金をできるだけ使わず、かつ必要なものは購入したいというのが消費者の本音です。

一方でメーカーや店側は、商品のアピールや広告でもって購入を促すことをします。商品の情報を集めることは必要ですが、その情報はその商品を購入する必要が出たとき活用するくらいがいいものです。

私の家の近くのラーメン屋

今日は仕事が休みだったので家から歩いて15分程度の場所にある近所(近所というほどでもないか?)のラーメン屋に行って、600円のラーメンを食べた。

ここのラーメン屋はフランチャイズのチェーン店で、聞けば家族で経営しているという。数年前、それまで店を支えていたオーナー一家の主人が亡くなってしまったので、店の営業時間や営業曜日が少し限定されるようになってしまった。自分の気の向いた日にその店が開店していないと少し残念な気分もするし、その逆も然り。

肝心の味だが、おいしい。もちろん世界一美味しいなどという誇大な感想をこのブログに書くつもりは無いが、週1で食べるちょっとした御馳走としてはピッタリだ。スープはこってりとしていて、麺も噛み応えがある。脂気の割には味が薄めなので(いや、不味くはない)テーブルにサービスとして置いてある調味料の豆板醤やニンニクはついつい多めに使ってしまう。

私が小学生の頃にその店は開店したが、今ではその私も27歳。もう開店してから20年近くになるだろうか。20年近くも同じ店を維持するのは一般人の目線から言うと中々偉いし、個人的には応援し続けたい。私がさらに年を取る頃にはこの店も閉店してしまうだろうが、それでも自分としては忘れたくないと思う。

仕事のために新しいパソコンの購入を考えている

仕事でパソコンを使用していると、ついつい性能の良いパソコンが欲しいなと思ったりすることがあります。また私の場合はパソコンを趣味でゲームをするためにも使用します。お店などで、次々と発売されるパソコンを見たりすると欲しいなと思ってしまいます。

今でも結構の数のパソコンを所持しているのですが、ついつい目移りしてしまいます。しかし今の段階で購入を考えているのにはきちんとした訳があります。それは、仕事の為だけに用途を絞りこんでいるということです。趣味のゲームなどには使用をせずに、仕事の効率向上のためだけに使用を考えています。どんなタイプのパソコンを希望しているのかというと、家の中だけで使用するコンパクトなタブレットタイプのウインドウズOS搭載パソコンです。

以前まで一台タブレットタイプのパソコンを持っていたのですが、とある事情で故障してしまい使えなくなってしまいました。しかしその時に使用していたタブレットタイプのパソコンが非常に使い心地が良くて気に入っていました。たまたま中古で安く購入したものだったので、故障してしまったのかもしれません。今回は新品での購入を考えており、もっとタブレットタイプのパソコンを長く使い続けていきたいなと思っています。今すぐには購入できないので、色々と調べたりしてから検討しようと思っています。

今日は、主人が子供をトーマスランドにつれていってくれました!

今日は主人が子供をトーマスランドにつれていってくれました!私は妊娠中で、お医者さんから安静にと言われているのでお留守番です。子供が生まれるまでは申し訳ないのですが主人にお願いしようと思います。そして、今日はトーマスランドで新しい事をやるみたいで、とても混んでいるそうです。休みだし、いい天気なので子供たちも一緒に行きたいと思うでしょうね!そして送られてきた写真には大勢の子供たちがいました。みんな帽子をかぶって暑そうにしていました。乗りももに乗るのにも混んでいて三十分は見ていないと駄目のようです。

そこまでして乗りたいのだったらいいですけど、親は疲れちゃいますよね。帰りの車のなかでも疲れないでいてほしいと思います。お土産に何を買ってきてくれるのか、楽しみにしています。子供は車とか乗り物系が好きなので、とっても喜んでいると思います。私も妊娠中の子供を産んで外出できるようになったら、いろいろなところに遊びに行きたいなって思っています。特に遊園地には行きたいです。一杯乗り物にのせてあげたいです。小さい頃にたくさん遊ばせてあげて、大人になったときに忘れてしまうと思いますが今は子供の時間を大事にして遊びたいと思います。

勉強において基礎の反復は重要です

勉強において基礎は大事です。たしかに難しい問題を解ける方が賢いと言えるでしょう。でも、その難しい問題を解けるようになるには基礎が必要なんです。例えば、足し算や引き算。おそらく誰でも簡単に解ける問題ですよね。

しかし、その足し算や引き算を理解していなければ、掛け算や割り算は解けません。掛け算は足し算の、割り算は引き算の応用ですからね。基礎をとばしてしまえば、グラついて倒れてしまいます。挫折する人は基礎を理解していないから。

急に問題が難しくなったわけではありません。土台を無視しているからです。建築で言うなら、いきなり屋根をつくろうとしているようなもの。土台すら完成させていないのに、屋根なんかつくれるわけがありませんよね。

たしかに難しい問題が解けるとカッコイイですよ。みんなが悩んでいる問題が、すらすら解けたら気持ちいいですよね。そのためには簡単な問題を解かないと始まりません。最初の一歩を踏み出さない限り、ゴールには辿り着けないのですから。

なので、わたしも行き詰まった時は基礎に戻るようにしています。改めて基礎を勉強してみると、意外と忘れてしまっていたり、勘違いして覚えている内容もあったりして、新たな発見になりますよ。いつでも小学1年生の気持ちを忘れずに、学び続けたいですね。

毎日くだらないばかり同じ話ばかり

主婦の会話って毎日同じことの繰り返しですね。

刺激がないし、興味もないのになぜか相手にたくさん質問をして興味のあるふりをして相槌を打ち、別れたらすぐに忘れてしまうというとってもいい加減なことの繰り返しです。

私は結構記憶力がいいので、だれがいつどんな話をしたかなんかを結構覚えてしまっていますが、同じ人が同じことを何度も聞いて来たり、前に話した内容をすっかり忘れていたりすることを何百回も経験して、むなしくなってきました。

子どもの朝の送迎で繰り広げられる会話はそれの最たるもので、もうそれ何十回も聞きましたよと言う話を初めていうかのように言われて、こちらももう面倒でへえ~?そうなの?なんて初めて聞いたふりして話したりしていて、たかが送迎でどっと疲れます。

笑顔で当たり前みたいにそういうことをできるのが主婦なんだなって、昔はもっと仕事の話とか恋愛の話とかそういうのばかりしていたので、わかりませんでした。

もっと趣味の話とかどうでもいい話以外で盛り上がりたいです。

子どもの学校の先生の面白エピソードとか私には何が大笑いするツボなのか理解不能です。

主婦ってほんとつまらない、子どもが小学校に上がったら仕事復帰するつもりです。

回復期

一年ほど大好きな絵が描けず、どころか何も出来ずにいる時期がありました。

長く働いた会社を病気で退職したものの、先行きが不安で仕方なく精神的にふさぎこむ日々でした。

今思えば鬱病だったんだと思います。毎日幻聴が聞こえてきましたし良からぬことばかり考えていました。

そして食欲性欲睡眠欲ありとあらゆる欲望がなくなります。

欲望を悪く言う人もいるかもしれませんが、欲望こそ生きる原動力に他ならないと思います。

また、鬱はコミュニケーション不足からくるもなんじゃないかと思いました。

一時は家族との穴を友人に埋めてもらっていた向きがあったけれど、療養中に家族とのコミュニケーションが増えたことによって、これからはもっともっとよりよいコミュニケーションが色んな人と出来るような気がするのです。

見ざる聞かざる言わざるの精神で余計なものには触れないように。愚痴は出来る限り控えて、色んな人に会っていきたいです。

精神的自立はほぼ出来ました。次は経済的自立です。

そうしたらもっと自由が得られます。

こうしてランサーズという場で外の世界に目を向けられることは私にとって良い薬です。

流石にこれで食べていけるなんて思っていませんがしばらく忘れていた感覚を呼び起こすのにいい準備運動だと思います。

花粉症の季節に無理におでかけしない

本当なら、暖かくもなってきて、桜やいろいろな花も咲き乱れて、春は絶好のお出かけ日和のはず。

しかし、同時に来るのが花粉症。

私はもう10年以上も花粉症で、毎年この時期はしんどい思いをしております。

なので、春先におでかけすることはめっきりなくなりました。

そうすると、中にはお節介なこと言ってくる人もいるのです。

「えーもったいないよー、花見にいけばいいのにー」とか。

「みんな花粉症でも出かけてるよー」とか。

まあそうでしょうけど。

でも、しんどいものはしんどいのです。

先日も、用事でやむなく出かけて、1時間ぱかし外を歩き回ったんですが・・・。

家に帰ってきたら鼻水鼻づまり、目のかゆみがピークに!

薬飲んでも、シャワーで流しても、なにしてももう症状が治まらず。

夜中も鼻づまりで眠れませんでした。

外で一度花粉にさらされて体が反応しちゃうと、家に帰ってきて花粉を除去しても、もう鼻の中の炎症がしばらく治まらなくなっちゃうんですよ。

で、室内のわずかな花粉やほこりにも反応しちゃって大変。

外を歩き回らなければ、そこまで過敏にならずに薬でなんとか症状を軽くできるのですが・・・。

無理に出かけても自分がしんどいだけなので、外野の声に惑わされず、無理におでかけしないで家でおとなしくすることにします。

ライナスの毛布、あってもいいじゃん

さっきテレビを見ていたら、タオル・・・タオルケットが大好きな芸能人が出ていた。わざわざ飛行機に乗って愛媛までタオルだかタオルケットだかを買いに行くのだそうで、その買い物にもお気に入りのタオルとタオルケットを持って出かけていた(笑)。

その番組を見ながら、我が愛しき姪っ子を思い浮かべた。ちびっ子の頃から使っているタオルケットを今でも使い続けている。彼女、すでに高校生だけど。とはいえ、家にいるときに使うだけで、四六時中持っていないとダメとかそういう話ではない。

なければないで、ぜんぜん平気。でも、あれば使う、捨てるといえば絶対拒否(笑)。ずいぶん前になるが「そのぼろいタオルケットのどこがいいのか?」と聞いてみたところ、「手触りのいいところを選んで触って寝るのが好きだ」との回答であった。もちろん、いい年のおばちゃんはそんな物を持っていないけれど大好きなバスタオル(使い心地のいいという意味)はある。

たまたま彼女が実家で暮らしているから、ボロボロのタオルケットを使い続けているだけのことなんだろう。それは、彼女にとってかつての「ライナスの毛布」だったのあろう。うんと大人になると、毛布の代わりに薬でも飲まなくては眠れないとか日常生活に支障をきたすことだってあるもんね。毛布で済むならあってもいいじゃん、これからも使いまくりなさい(笑)

大杉蓮さんの偉大さ

ここ最近、俳優大杉蓮さんの話題の多い日のように感じました。

まさか、亡くなるとは想像もしていないからこその撮影が遺作となったり、数日後にはアカデミー賞にビデオ出演予定だったり、日本テレビのアナザースカイで収録したものを本人出演で放送されるはずだった。

普段私は、溜まっている録画を見ている時間でしたが、その日に限って普通にテレビをつけたままで、この番組を観ようとは決めていませんでした。

たまたま、偶然に、司会の今田耕二さん達が本日の放送は…と始まった。

大杉連さんが突然亡くなられたのは私にも驚きそのもでした。

特別なファンでもないが、心のどこかでは、いつも何らかのドラマや映画で「存在感」というものを感じていた俳優さんであった!

この存在感は今考えてもとても大きな存在感です。

大杉さんが出ていなければ作品は光っていなかったでしょう

アナザースカイでは「素」そのものでした。

徳島弁も混ざりながらの自分の思いをストレートに出し、それを観ながら「心に染み渡る気持ち」でした。

「僕は死ぬのは怖くないんだ」

この一言が印象に残ってしまいました。

大杉さんが亡くなったから、そう思えるのか?良く分からないが、私自身もそう考えていたことに共感していた。

でも、「まだ生きたい、今からもやりたいことはあるし、今からでもやれるんだ」大杉さんの言った言葉ではありませんが、私の捉えた感覚です。

まだまだ何かを探し求めていこうとする大杉さんの前向きな気持ちが素敵でした。

大杉さんはいなくなりましたが、これがどんなにか私に勇気を与えてくれた言葉なのか、寂しさではなく「ずうっと心に残って行く俳優さん」本当に偉大な方だと思いました。

神社での思い出

先日、神社に初詣に行ってきました。

うちは元旦に行くのではなく、毎年少し遅らせています。

理由は単純に混雑しているのが嫌だから。

お正月のごちゃごちゃした人ごみの中を歩いて、疲れてしまうのが嫌なのです。

初詣をずらすことのデメリットは、参道の屋台がないのでちょっと寂しいくらいです。

ある程度の大きさの神社でしたら、おみくじも毎日引けますし、祈祷も少人数で済みます。

場合によっては1人のこともあります。

今年は娘が少し大きくなって、訳が分かってきたので、参道から体験してもらうことにしました。

神社に入る前に手を洗いますが、お水が大好きなので気に入ってしまい、自分が洗った後も他の人が洗うのを目を真ん丸にして見ていました。

神社でのお参りは二礼二拍手一礼です。

上手にできたかな?と聞くと「なんか恥ずかしかった!」とニコニコ。

お焚き上げの木箱に古い御守りを投げ入れるのもやってくれました。

その後、自分の干支が描いてある御守りを買い、自分の手でおみくじを引きました。

普段、散々バカにしているパパが漢数字を探してあげると、

「パパ、読めるんだねえ」

と関心していました。

そして自分の手でおみくじを結び、ご満悦。

本人はまだ意味を知らないので、吉だろうと凶だろうと関係ないです。

帰ろうとすると、正面から結婚式の列が入場してきました。

あまりの非日常的な雰囲気に頭がついていかなかったようで、凍り付いていました。

もうどれがお嫁さんなのかすらわからない程に圧倒されていましたが、いい思い出になったと思います。

神社にお参りに行っただけですが、ものすごくたくさんの経験ができて良かったね。

母性本能をくすぐられるような選手

スキージャンプ競技といえば、女性は高梨沙羅選手や伊藤有希選手、男性は葛西紀明選手がぱっと頭に浮かびますが今回平昌オリンピックで男子選手で一番調子が良かったのは21歳の小林陵侑選手でした。最初、選手の顔写真が紹介された時はお兄さんの小林潤志郎選手と兄弟で出場しているんだなぐらいで話題はもちろんレジェンド葛西選手が圧倒的に多かったのであまり気にしていませんでした。

でも、ジャンプを跳んで降りてきてゴーグルで見にくい感じではありますが、手の振り方とか首をかしげる感じが可愛らしく映りました。ラージヒルの時、跳ぶ順番は早かったのですが結構な間暫定1位で何度もテレビに顔が映りました。

ゴーグルを取った顔は写真よりも可愛らしくて表情やしぐさがおどけた感じで笑わせてもらいました。ノーマルヒルは7位入賞、ラージヒルは10位と日本勢ではトップの成績で個人競技を終えました。さらに団体戦ではエースとして最終滑走で締めくくりました。

お兄さんの潤志郎さんが弟の陵侑選手が跳ぶたびに見届けている姿も印象的でした。弟が心配で仕方がないような感じが伝わってきました。けれど、弟は意外にも本番に強くて風にも恵まれていました。何か持っている選手なのでは?と感じました。

目指せインナービューティー!白湯ダイエット中!

寒い日が続き、外でウォーキングもできないのでどんどん体にお肉がついてきてしまいました。

そこで家で手軽にできる白湯ダイエットを始めました。

白湯ダイエットは、朝起きた時や食事の前、寝る前に白湯を飲むだけというダイエット法です。

毎日白湯を飲むことで代謝が上がりダイエットになるという方法です。

最初は味のない飲み物を飲むことに抵抗があったのですが、朝から白湯を飲むと早朝の寒いキッチンでも体が温まるのですぐに習慣づけることができました。

白湯でお腹が膨らむので間食も減りました。

効果が出るまで1か月程かかりましたが、便秘も徐々に解消されてきて、今までいろいろなダイエットに挫折してきた私でも、こんなに手軽にダイエット効果の出るダイエット法なら続けていけそうだと思いました。

ただ、白湯は味がないのでそろそろ飽きてきそうな気がしています。

ここでやめてしまうとリバウンドしそうで怖いので、レモン汁を絞ったりはちみつを入れたりしてアクセントを付けてみようかと考え中です。

きっと体の中にはまだまだたくさん毒素が溜まっていると思うので、きれいにすっきり出し切れるように頑張りたいと思います。

白湯の他にもデトックス方法を探して試してみたいです。

スポーツ選手の現役中と引退後。

私はフィギュアスケートを観るのが好きですが、男女ともに世界で活躍する選手がそろっていた黄金時代と言われた時代を見てきました。浅田真央さん、高橋大輔さん、安藤美姫さん、織田信成さん、鈴木明子さん、小塚崇彦さん。少し年下に羽生結弦選手、村上佳菜子さんがおりライバルだけどとても仲の良い選手たちを微笑ましく思っていました。羽生選手以外はみなさん引退してしまいましが、アイスショーなどで一緒に滑っている姿をよく目にします。

その中でこのところテレビ番組でよく顔を見るのが村上佳菜子さんです。少し前は織田信成さんがかなり露出が多かったのですが、スケートのコーチ業に専念することで村上さんが代わりに番組に出ていることもあります。村上さんというとジュニアの時代は世界選手権で優勝し、シニアデビューの年も良い成績を収めていました。ところが、ソチ五輪以降はジャンプの不調が戻らず引退となったのです。けれど、彼女は現役中もファンから愛されていた選手だったようです。それに、引退した後も愛されキャラでバラエティ番組等に出て新たな一歩を踏み出したような気がします。元々華のある選手でしたが、引退してからさらに彼女の素晴らしい人間性が際立っているように感じます。

自家製ローズマリーのパンで迎えた朝

明日、

目が覚めたら焼きたての美味しいパンが食べたいと思い

早速ホームベーカリーをセットした。

ホームベーカリーってすごく時間がかかるのですが

放置しててもきちんとお仕事してくれるので大活躍なんです。

今はスーパーで

ホームベーカリー専用パンミックスという便利なものがあり、この商品はお水とドライイーストを混ぜるだけで出来上がっちゃうの。

しかも一斤分ずつ分けられているから楽チン!

私はこのミックスにライ麦を混ぜてフランスパン風にセットします。

GABANのローズマリーをたっぷり入れてみました。

今朝は遅い目覚めだったのですが

家中焼きたてパン屋さんの香りに包まれ

何だか優雅な目覚め(笑)

ホームベーカリーの中にはすごくいい色に焼き上がったローズマリーの田舎パンが出来上がっていました。

本当ホームベーカリーってできる子!

話はそれますが以前セブンルールという番組で女性のパン職人さんが色々なパンを作っていました。

すごく素敵な女性で発想もめちゃくちゃセンスがある人だなーと思いました。

今、女性の社会進出も当たり前になり、

独自の発想で起業なさる方々が増えていますね。

女性が造る発想や温かさがビジネスの幅を広げているのかも知れません。

今日はゆっくりパンを楽しみながら私にも何か出来ることはないかなーなんて考えてみようと思います。

無人島に持っていく本を見つけてみよう

もし無人島で暮らさなければいけなくなったとしたら、そんな想像をしてみた時、もし、一冊だけ本を持っていけるよ、といわれたら、どんな本を選ぼうか迷う人のほうが多いでしょう。
コミック、絵本、ミステリー、写真集、参考書、本の種類というのはとてもたくさんあって迷ってしまいますが、最終的に持っていく本は辞典などが良いでしょう。無人島に持って行っても退屈させられることもなく楽しめそうです。辞典は勇気づけられる情報がたくさん載っているので、無人島の生活にも勇気づけられそうです。

そして辞書の写真は物の美しさが伝わってくる写真が多いので、そういった情熱的な感じもいいです。そして無人島といえば連想するのは南国なので、のんびりと知識を深めるにも辞典というのは良くあっているとも思います。もし自分にとって一番の本が思い浮かばない、という方がいましたら、今から理想の本を探してみましょう。

実際に無人島に行くようなことはなくても、自分にとっての最高の1冊というのが見つかるので楽しめるでしょう。普段から本を読まないというような人も、探すという行動をとることで本を身近に感じることもできるものです。本に親しみを感じることもできるものです。

延々3日以上に渡るダビングとの持久戦がようやく終了

正月休みの間に、長年にわたり録りためた録画を整理しておこうと思い立ちました。

使用しているレコーダーはディーガで、容量はかなりあります。

レコーダーを購入した当初は、これだけ容量が大きければ、かなりの本数の録画を収納出来そう、と思っていたのですが、さすがに数年の歳月に渡って録画を溜め込んでいった結果、もう満杯に近い状態になっていることに気がつきました。

録画を視聴したらすぐに削除するか、あるいはこまめにダビングすればいいものの、見る時間がなかったり、一度みた限りで削除するのももったいないし、また見直したくなることもあるかもしれないなど、煮え切らない性格が災いして、とうとうHDDが満杯になった次第です。

ダビング先は、パナソニックの100GBの容量があるブルーレイディスク。

これだけ容量があれば大丈夫だろうと思っていたのですが、いざ、ダビングを開始しようとすると、録画本数が多すぎて、通常のやり方では収まり切れないため、それなりの追加的な処置が必要との警告が出てしまいました。

それが何を意味するのか理解もできないまま、「まぁいいか」と実行ボタンを押したまではいいのですが、いくら待ってもダビングが終わらない事態に直面しましました。

てっきり、その日のうちには片付くと思い込んでいたのですが、翌日もまだ続いているありさまです。

もしかして、フリーズしてしまったのかと思い、表示をみてみると、そうでもなさそうです。しかし、あとどのくらい時間がかかりそうなのも、わかりません(どこかに表示されているのかも知れませんが、操作自体に精通していないため、知るすべもなく)。

ただ、ひたすら粛々とダビングを実行しているらしい音だけが聞こえてきます。

夜、布団をかぶって寝ようとしても、レコーダーからのチクチクという音が容赦なく耳に入り込んできます。

どちらかというと、せっかちな性分の私は、もう途中で止めようかとも思ったのですが、どうやって、ストップをかければいいのかもわかりません。

しょっちゅう、レコーダーをのぞき込んで様子を伺うのにも疲れはて、もう終わるまでつきあうしかないと腹をくくっての臨んだところ、今朝、ふとみると、ダビング中であることを示す表示が消えていました。

何時終わるとも知れなかったダビングとの戦い(?)はようやく、終わりを告げたのです。

私はヤレヤレと嘆息し、無事終了したことに心底、ホットしました。

昆虫博士

小学校低学年にして、クラスで昆虫博士と呼ばれている我が子ですが、実は幼稚園時代はカブトムシすら触れないような子供でした。

近所にカブトムシを飼育している施設があるのですが、見に行っても眺めるだけ。

自分よりも小さな子が平気で持ち上げているのを見ても、自分もやってみようと思うようなタイプではありませんでした。

男の子は虫好きという固定観念はここで打ち砕かれ、もしや私が虫嫌いなのが悪いんだろうかとちょっと悩んでしまったことも。

そうこうしている内に年月は過ぎ、現在。

学校の校庭や帰り道でダンゴムシやテントウムシを捕まえて帰ってくるようになりました。

当然週末は主人と大きな公園に虫取りに。バッタや蝶なら可愛いもので、カマキリやその餌となる昆虫を次から次にと捕まえてくるように。

一歩外に出歩けば何処かに虫はいないかなど、探しながら歩く始末(笑)

今では家に昆虫関係の本が何冊も積み重なり、学校の図書室で借りてくる本も昆虫を中心とした虫関係の本ばかり。

好きなもののこととなると貪欲なのが子供のいいところ。

あの虫の特徴はこうでああでと頼んでもいないので饒舌に語りだし、こちらが中断させることもしばしば。

今ではもう虫嫌いだったことなど本人も忘れていそうな勢いです。

子供も大人も何が切欠で興味を持つか分かりませんね。

読書に偏りがあるのは多少気になりますが、将来はペットショップで働きたいと意気込むくらいに大好きな昆虫。

是非とも将来「好き」を形にしてもらいたいものです。

母とのお出掛け

久しぶりに母と2人で地元のショッピングモールにお出掛けてして来ました。

行ったのがお昼時だったのでまずは腹ごしらえとフードエリアに行って、そこのサブウェイで食事をしました。

サブウェイのサンドイッチは久しぶりに食べたのですが、やっぱりあの店のサンドイッチは美味しいですよね。ついつい私は追加でもう一個買って食べちゃいました。

その後も甘い物が欲しくなって、隣の店で餡みつと善哉を買って来て2人してぺろりと平らげました。

食後に少しおしゃべりして食休みをしてからショッピングモール内を歩き回りました。

特に欲しい物があった訳ではないのですが、モール内のお店に飾られている服とか小物とかを見ているだけでも楽しかったです。

最後に母の好きなユニクロに行きました。

母は真っ先にお買い得品のある所に行くと真剣にそこの商品を手に取って吟味し始め、その中にあった2点を私の所に持って来ました。

母の手にあったのは私の好きな色のフード付きの温かそうな上着と部屋着用の黒いズボンでした。

以前に私がそろそろ上着とズボンを買い替えるべきかと言ったのを覚えていてくれてその2つを探してくれたんです。

私はそんな事を言ったのをすっかり忘れていたので、そんな些細な事を覚えててくれてちょっと嬉しかったです。

しかもその2つは通常価格よりもかなりお安くなっていたので、即決して買いました。

思いがけず嬉しい買い物をしてしまい、とても楽しい母とのお出掛けになりました。

予定を立てることへのためらい

これまで、子供二人の幼稚園が行事の振替などでたまたまお休みになったりする時は、前々からどこに連れて行ってあげようかと色々と考えていたものでした。

せっかく平日が珍しくお休みなのだから、いつもなら土日で混み合う場所も空いているというわけで、遊びに連れて行きたいところはたくさんあるのです。

そこで、どこに行こうかな、あそこが良いかなあと子供たちに相談していたんです。

けれど、そういう時って決まって二人のうちどちらかが具合悪くなってしまうのです。

そういう時は夫は仕事だし、誰に預けるわけにもいかないのでせっかくの貴重な平日のお休みを家で寂しく過ごすことが多かったのです。

だから最近では、予定は立てないことにしています。

その日の朝になってみないと調子も分からないし、その時の子供に合わせて臨機応変にやっていかないとならないんだと今更ながら思うようになりました。

子供なんて、ただでさえ体調の変化が著しくて読めない上に子供自身ではそれに気付きにくいため、本当に予定なんて立てるだけ無駄なんです。

子供は体調管理も自分ではできないのだから、あまり休みだからってワクワクしてスケジュールを詰めすぎると、その予定が全滅になってがっかりする可能性が大きいですものね。

幸せのパンケーキ♡

パンケーキを食べに行きました。店名はそのまま「幸せのパンケーキ」です。

ストレートな店名ですよね。ストレートに幸せが伝わります。言葉が薄い。

なんというか、パンケーキを食べる前にすでに幸せになれちゃってお腹いっぱいになってしまったということです。

お店の名前って、いかに覚えやすいかが大事だなと改めて思いました。

店名を見て、「ここはパンケーキ屋なんだ」とすぐわかりますしね。

店名と、数種のパンケーキの写真が書いてあるだけのシンプルな看板が道に置いてあり、道を歩く人たちが立ち止まってじっと見てました。

私もその一人です。

女性は若い子からマダムまで幅広く、若い男性もいました。

店内は、お昼の時間を避けてもほぼ満員状態でした。

フルーツや抹茶、チョコレートがかかっているものなどいろいろあるのですが、私が選んだのは店名にもなっている「幸せのパンケーキ」です。

ふわっとした厚みのあるシンプルなパンケーキが3枚、ホイップクリームとキャラメルソースがとろ~んとかかっていて、心のうちでは「ほあぁぁぁああ!!!」状態ですが、まあ、ポーカーフェイスのわたくしはクール(?)に振る舞いました。一人だったし。

でも、自分のポーカーフェイス路線とは裏腹に、勝手に口角が上がっているのも感じていました。

頬の筋肉がぷるぷるすんねん…

パンケーキはもちっ、ふわっとしていて、ポーカーフェイスは冷たい北風に乗ってどこかへ飛んでいきました。

まるで赤ちゃんや子犬を見ているときのようなやさしい気持ちになり、顔の筋肉も勝手に緩みました。

幸せな時間でした。

このお店はやっぱりいつも人が多いのかな?もっと人や時間の流れがゆったりしていたらよりベターなんだけど、そうも言っていられませんね。

今度は友達を連れていきます。

友人が来る事を口実に家の中の掃除をするきっかけを作る。

数年ぶりに高校の友人を自宅に招きます。

その為に私が数日前からしなくてはいけない事は掃除です。

家の中は兎に角汚いです。掃除は気が向いた時にしかしません。子供もへっちゃらの状態です。

出来るだけ一週間に1回は最低でも掃除機をかけようとは思っているのですが、仕事が忙しくてその様な事をしている時間がありません。

時間があれば、他の自分のしたい事をしているからです。

しかし、今回は友人を招いてしまったのでそうも言ってられません。掃除機を掛けて、ついでに家電やトイレ掃除、掃除機の掃除までもするつもりです。

仕事に行くまでの1時間を掃除の時間にしました。やりはじまると調子に乗るタイプでどんどんしたくなります。

あれもこれも気になったり、綺麗になったら心からウキウキします。

今日は子どものおもちゃを保管室の方に移動させました。毎日気に入って遊んでいるおもちゃ以外は一旦、他の部屋に移動させたのです。

リビングに置いているおもちゃ箱をどけて掃除機をかけました。するとTVの裏側が気になり、掃除機で埃を吸いました。

キッチンの掃除をすると電子レンジの裏側が気になりました。移動させて、せっせと埃や汚れを除去します。

やり始めると目移りする位掃除は楽しいです。

明日は換気扇をします。

後片付けをしない済む事も外食の魅力の一つです

主婦の目からみた「外食な魅力的」と感じるのです。一番に良い事として、後片付けをしない済む事も外食の魅力の一つです。家とは違ったムードでの、お食事はとても楽しみであるものです。外食の一回あたりの費用などは、食事内容で勿論違いもありますが、思っているよりも少なめにする事であとの生活ににはひびかないと思います。やはり焼肉を食べにいくと、家族人数により違いはありますが、一万円以上の見積もりをしておきたく思います。手元で注文できる全国的に有名な焼き肉屋さんに、行った事がないので行ってみたいのです。食べ放題という事もあり、どうしても欲がでる気持ちとなってしまいます。焼肉屋さんでも、食べ放題ではなくハーフの量を注文できる所があります。女性に似合う、注文の量となる場合もあると思います。

外食するにも、お店側はビールですとかお飲み物で儲ける傾向もあります。お皿に盛りつけているお惣菜を、自分でとるお店に行った事があります。少しレトロな感じがしたお店は、やはり長年続いているものです。でも少しショックな事として、足もとの汚れが気になりました。このお店は大衆食堂の様な、雰囲気と思われました。現代はやはり綺麗な雰囲気で外食をする事は、満足度が高いと感じるのです。一番良い外食の感じとしては、少しでもお安めで、美味しくて、清潔感があるそんなお店が好きです。主婦の立場から、その様に強く感じる人も多くいらっしゃると思います。

台風が来てるというのに今日はものすごくいい天気!

北海道のあちこちに雪が降り、もう積もっているところさえある。

あっというまに11月が来ようとしていて少し焦っている。

ここ数日前から冬囲いのことが気になっている。

何日か前までは天気がぐずつき寒くて雪も降ってきそうなので手を出すことができなかった。

今日は気温も上がっているし、ものすごくいい天気!

午後から花畑の作業をしようと思っている。

突発的なことが出てこなければいいなあと思いつつ、まずは家の中の片づけをおわらせることにしよう。

お客さんが来るとなかなかゆっくり片づけられない。

バラや紫陽花の剪定もしたいし、球根も植えたい。

植物は生きているので日々発見がある。

もう花は終わってしまったと思っていたところに小さな花が咲きとっても愛らしい表情を見せてくれることがとても嬉しい。

最近はなるべく費用も手もかからないようにと宿根草を多く植えている。

何を植えたのかがわかるようプラスチックの札に名前を書いて指しておく。

ところが春になったらどこかに飛んでいってしまう。今年は入念に作業したいと思う。

来年にはどんな花が咲いてくれるか楽しみ。我が家の花には赤が少ない。

長い時間咲いてくれるものをチョイスして赤の花が咲く物を増やすことにしようと思う。

母親は、ガムテープが好き。なんで貼ったの?

またまた、私の実家の母かの話です。買い物のついでに、近くまで来たので顔を出してみました。そしたら、家にはいなくて裏庭に回ってみると話がいました。近くに来たからさ…と言うと、そうか、そうか。と、言って置いてあるイスに座りました。

そして、話しをしてると母の足元に目がいきました。靴にガムテープを貼ってるのです。母得意のガムテープ登場です。

お母さん、靴穴空いたの?すると、母はコレ前から穴空いてるやつだからガムテープ貼ったの。と言いました。

そして、靴に土が入ってダメだから貼ったとの事でした。

そうか、靴買ってあげないとなぁ?と思って、その靴を見てみると…

クロックス風のサンダルの上にガムテープを、貼ってるのでした。ちょっと待って!それ、私が買ってあげたやつでしょう?

母は、悪気無しに穴から、土が入ってね…。

(あの、それ穴空いてるやつなんですけど!)と、思いつつ。

そっか?。土が入ったから嫌だもんね。私はそう言って帰りました。

ですが、庭いじりの好きな母。ガムテープ貼ったサンダルではどうかなぁ?!と思い、ホームセンターに行きました。

すると、ちょうど園芸コーナーにガーデンブーツが売っていました。長靴を短くした感じでした。これなら、大丈夫と思い購入。

母に、持って行くのが楽しみです。気にいると良いけど…