台風が来てるというのに今日はものすごくいい天気!

北海道のあちこちに雪が降り、もう積もっているところさえある。

あっというまに11月が来ようとしていて少し焦っている。

ここ数日前から冬囲いのことが気になっている。

何日か前までは天気がぐずつき寒くて雪も降ってきそうなので手を出すことができなかった。

今日は気温も上がっているし、ものすごくいい天気!

午後から花畑の作業をしようと思っている。

突発的なことが出てこなければいいなあと思いつつ、まずは家の中の片づけをおわらせることにしよう。

お客さんが来るとなかなかゆっくり片づけられない。

バラや紫陽花の剪定もしたいし、球根も植えたい。

植物は生きているので日々発見がある。

もう花は終わってしまったと思っていたところに小さな花が咲きとっても愛らしい表情を見せてくれることがとても嬉しい。

最近はなるべく費用も手もかからないようにと宿根草を多く植えている。

何を植えたのかがわかるようプラスチックの札に名前を書いて指しておく。

ところが春になったらどこかに飛んでいってしまう。今年は入念に作業したいと思う。

来年にはどんな花が咲いてくれるか楽しみ。我が家の花には赤が少ない。

長い時間咲いてくれるものをチョイスして赤の花が咲く物を増やすことにしようと思う。

母親は、ガムテープが好き。なんで貼ったの?

またまた、私の実家の母かの話です。買い物のついでに、近くまで来たので顔を出してみました。そしたら、家にはいなくて裏庭に回ってみると話がいました。近くに来たからさ…と言うと、そうか、そうか。と、言って置いてあるイスに座りました。

そして、話しをしてると母の足元に目がいきました。靴にガムテープを貼ってるのです。母得意のガムテープ登場です。

お母さん、靴穴空いたの?すると、母はコレ前から穴空いてるやつだからガムテープ貼ったの。と言いました。

そして、靴に土が入ってダメだから貼ったとの事でした。

そうか、靴買ってあげないとなぁ?と思って、その靴を見てみると…

クロックス風のサンダルの上にガムテープを、貼ってるのでした。ちょっと待って!それ、私が買ってあげたやつでしょう?

母は、悪気無しに穴から、土が入ってね…。

(あの、それ穴空いてるやつなんですけど!)と、思いつつ。

そっか?。土が入ったから嫌だもんね。私はそう言って帰りました。

ですが、庭いじりの好きな母。ガムテープ貼ったサンダルではどうかなぁ?!と思い、ホームセンターに行きました。

すると、ちょうど園芸コーナーにガーデンブーツが売っていました。長靴を短くした感じでした。これなら、大丈夫と思い購入。

母に、持って行くのが楽しみです。気にいると良いけど…

今年も終わりになってくると、大掃除が憂鬱だけども、今年は頑張ろうと思う!!

今年も、もう10月に入ってくると、「またお掃除をしないといけないな・・・」と思い、憂鬱な気分になってきます。

いつも、「普段から掃除をしておけば、年末の大掃除が楽になるな・・・」と思うのですが、普段から掃除ができないでいます。

気がつけば、部屋はけっこう散らかってしまう始末。

それと、事業所でもサークル場所でも大掃除をすることになるので、憂鬱になります。

みんなはなんだか「よっしゃ~大掃除するぞ~!!」と元気いっぱいなんですが、私はそんなテンションになることが毎年できずにいます。

でも、今年の年末こそは、家の大掃除や事業所の大掃除をきっちりして、良い気分でお正月を迎えたいと思っています。

先日、イオンモールなど行き、100円均一ショップで、掃除道具をいろいろ見に行きました。

最近の100円均一は、けっこうしっかりとした掃除用具があるので、なんだか見ているとやる気になってきました。

ネットで「掃除のコツ!!」みたいなサイトを見たり、テレビ番組で「大掃除特集」なんてものがあると、チェックするようにしています。

だんだん、涼しくなってきて、また冬になると寒くなるので、大掃除などをするのが憂鬱になってきますが、「今年こそ大掃除を全力で!!」と思っています。

代価は3分の1だ

100円の乳房しか知らない世代は、可愛そうです。何でも安く払えるのが当たりまえと考え、多少なりとも高くなると、意気が250円の乳房をわかるユーザーよりも苦しいでしょう。
予め、こう繋がると、適正料金が必要です。安かろう悪かろうは、日本の慣習だ。安物買いの銭失いもそうです。
単に、ヘルプは削れませんね。家電量販店でも、工事費だけは安くはできない機構だ。当たりまえといえば当たり前です。
これからは、コツを有するユーザーが生き残るのかもしれません。また、適正料金を知っていることも、重要です。
保育費用が高いといいますが、大事な乳幼児を預け入れるのに、安すぎます。昔は、ばあやを雇っていたのですから。価格は、3分の1いかだ。

寝る前の顔のアイシング

最近ある習慣が一つ増えました。それは寝る直前に顔を冷やすことです。ガーゼを顔に敷いて、その上に氷が入った袋を載せるだけです。目の上がしっかり冷えるように当てておきます。これが結構気持ち良くて寝つきが良くなるのです。

 この習慣は友達から教えてもらったのですが、友達は元々顔のホクロをとるために美容外科でレーザーを当ててもらったそうです。その直後、顔を冷やして寝て休んでいる時間が30分程あったそうです。クリニックのベッドで顔を冷やしてもらいながら寝ている状態はかなり気持ち良かったと言っていました。それで、ホクロをとって大分たった今でも、良く寝つきを良くするために寝る前に顔を自分で冷やしているみたいです。それを聞いた私は自分もついやってみたくなりました。やってみた結果、確かにひんやりして寝苦しい夏には最高だと思いました。今はまだ秋で暑い日が続いていますが、来月ぐらいからはもうしなくなるかもしれませんね。冬が来たときには今度はホットタオルでも顔の上に載せる習慣を始めるかもしれません。身体を温めたり冷やしたりするのも色々と効果が出ますが顔だけでもかなり効果が出るものなのですね。

 顔を冷やすのは風邪を引いたときだけではないということを発見しました。

秋の味覚を店頭で

私はいつも食材の買い出しは週に1回まとめてしています。

先日も、スーパーの特売日に合わせて、週1回のまとめ買いをしにいったのですが、

少し前までは夏野菜が並んでいたお店も、すっかり秋めいてきて、

栗や梨、サツマイモなど秋の味覚がそろい踏みでした。

まだまだ暑い日は続きますが、やはり店頭で秋の食材を見ると、

季節の移り変わりを感じますね。

本当は、別のメニューを作る食材を買いに行ったのですが、

ついつい、サンマに大根おろし、栗ご飯など、

秋の味覚を楽しむメニューに変更してしまいました。

日本には四季という物があり、その季節を楽しむ食文化があります。

私は特に伝統に詳しくもなく、文化的な人間ともとてもじゃないけれど言えませんが、

季節の移り変わりを目で楽しみ、舌で楽しむと、

日本人に生まれてきて本当に良かったと思えます。

季節の食材を楽しむことは心の豊かさも育てますし、

やはり旬の物は栄養価も高く、価格もお手頃になります。

旬のものを楽しむと言うことは色々な面で理にかなっているんですね。

私は子供を育てているのですが、

これからもできるだけ食事からも季節を取り入れて行きたいと思います。

子供にも季節を感じる日本人の繊細な感性を持って欲しいですからね。

自分でも驚く勘違いにビックリ!

幼い頃から、将来の夢を聞かれると「髪型やメイクが自由な仕事」と言ってきた覚えがあります。
特に髪型をコロコロと変えるのが好きな私は、毎月の美容室代だけで結構かかってしまうのが悩み。
そこで、数年前からtwitterやinstagramでカラーモデルの募集を探すようになりました。
カラーモデルとは、時に駆け出し美容師さんの練習台であったり、時に市場に出て間もないカラー材の色味の確認であったりに協力することで、とにかく安く施術してもらえるというもの。
料金も無料、もしくは材料費だけでサービスを受けられるため、本当に助かっています。
そして先日、日本橋にて午前中に仕事が終わる予定だった私は、「日本橋」「京橋」にポイントを絞り、カラーモデルを募集している美容室を探すことに。
実は今月末、仕事の関係で、とある中学校で講師をすることになった私は、さすがにあまり明るい髪色ではマズイだろうと思い黒髪に戻す予定でいました。
twitterで検索したところ、運良く見つかった「京橋」の美容室。
カラーモデルの応募はやはり人気で、すぐに予約が埋まってしまうため、あまりしっかり確認もせず嬉々として予約。
結果、それが大失敗でした。
なんと私が予約していたのは大阪にある「京橋」。
電車に乗ったタイミングで地図を見てみると、目的地まで数時間。あれ?と思いよくよく見て、やっと大阪だということに気づきました。
焦って断りの電話を入れたところ、美容室の方も大爆笑。
申し訳ないことをしたにもかかわらず笑って対応してくださり、本当に助かりました。

毎年恒例花火大会

昨日は、地元の大きな川沿いで行われる花火大会の日でした。実家の庭から花火が見えるので、近くまでは観に行くことはしないで、庭で小さい手持ち花火をしながら大きな花火を観る、そんな感じで毎年楽しんでいます。

今年は、天気予報では夕方から雨が降ると言っていたので、どうなるか少し心配でしたが、雨も降らず予定通り花火大会が開催されました。

花火大会が始まる頃に、主人から電話があり、仕事から帰ってきて最寄りの駅に到着したので迎えに来てほしいと連絡がありました。車を走らせ駅に向かいました。

地元の、田んぼが広がる見晴らしの良い地域の道路には、たくさんの車がとまっていて、車の中からや外に出て立って花火を観ている人、田んぼの畦道や道路沿いにシートをひいたり椅子を置いて花火を観ている人などがたくさんいました。曲がり角などにも人が立っていたりと、決して広い道ではないのでちょっと危ないですね。

主人を駅でひろい、家に帰って花火を観ました。上の息子は、もうすっかり恐がることもなく楽しめるようになっていました。下の息子は、一昨日で2歳になったばかり。去年はそんなに恐がることもなかったのですが、今年はしがみついて家の中に入りたがっていました。

いちばん大きな2尺玉の花火は、トラブルがあったようで、今年はありませんでした。残念!