大学時代の友達の結婚式でムカついたこと

先日、ある友達の結婚式に行った時の出来事です。

私は名古屋在住で、友達は東京。

大学を卒業してから15年近く、1度も会ってないのに、結婚式に招待されました。

え?なんで呼ばれたんだろう?

正直、そんな疑問も頭の中によぎりましたが、大学の同級生仲間が他にも何人か誘われているらしく

まあ、同窓会気分で行くか―と思い、出席することに。

しかし、東京に住んでいるはずの友人の結婚式は、なぜか場所が「つくば」?!

そして日程はゴールデンウィーク初日?!

めちゃくちゃ迷惑な話です。

それでも、同じ4月に結婚したばかりだった私は、夫を紹介するついでもあったので

自家用車で2人で運転して行きました。

(こっちは遠方だったので、自分の結婚式には、その友達を呼んでない)

で、ここからが本題なんですけど・・・

その結婚式、ホテルの宿泊代も交通費も、なんにも貰えませんでしたー。

しかも、こっちが同じ4月に結婚してるって知ってるのに、お祝いも何にもナシ!

別に期待してたわけじゃないけど、それだったら「出せなくてゴメン」とか一言ぐらいあっても良くない?

てか、結婚式自体もめちゃくちゃケチったって分かる内容だったし!

(コース料理の品数が4品しか無くて、デザートがウェディングケーキだった&引き出物がショボイ)

あと、あり得ないって思ったのが、席次表!

なぜか肩書のところが、全員「新郎or新婦友人」で統一されてて、

どう見ても上司だったり会社の先輩だったりするのに、なんでそんな適当?!

そのくせ、お色直しだけはちゃっかりカラードレスに着替えてるんだから・・・・。

人の結婚式に行って、こんなに不快な気分になったのは初めてです。

正直、彼女とは今後の友達付き合いもしたくないし、離婚しろって思う!!

小学生の頃から好きだった根本はるみさん

1991年生まれで27歳のフリーターである私が、小学生の頃好きだった女性といえば、当時グラビアアイドルとして活躍していた根本はるみさんです。

公称プロフィールではバストが103cmのJカップで、私は暇さえあれば父のパソコンで根本さんの水着写真を眺めていました。しかし、当時の小学生男子にとっては、女性に興味を持っていることを公言することは恥だとされていたため、私は根本さんへの熱い思いを周囲に打ち明けることができませんでした。

根本さんの写真でも特に私が美しいと思うのは、日に焼けた褐色の体が汗ばみ、緩い水着によって大きな胸が程良く緩み、脇や太ももの横側が強調された、という様子が撮影された写真です。性の対象としては勿論のこと、こうした写真は芸術的な美しさすらも持っています。

2010年に根本さんはグラビアアイドルを引退して、現在では一般人男性と結婚してハワイで一般人として生活しています。2018年になっても根本さんのそのプロポーションはインターネット上に出回る画像や動画として一部で注目され続けていますが、引退してもなお沢山の男性を喜ばせるという点で言えば根本さんはグラビアアイドルを行っていた良かったな、と純粋に感じます。

高畑充希の紅!!

私は、高畑充希のファンクラブに入っっているほど高畑充希が大好きです!!

こんなにテレビに出始める前、高畑充希が1番最初にピーターパンを演じた舞台を見て大好きになりました!!

そんな高畑充希が、ドコモのCMでX JAPANの紅を歌って話題になっていますよね!

私も最初に見た時はびっくりしました!!

ファンである私にとっては、高畑充希が歌が上手いなんて正直当たり前のことなのですが、やっぱり人を引き付ける歌声だなぁと聞き入ってしまいました。

私は、何度も高畑充希が出演している舞台を見に行っているのですが、生歌はもっともっとすごいんです!!

直近だと、今年の2月に「リトルマーメイド」のコンサートでアリエル役として出演していたのを見に行きました!!

席も1番前で、高畑充希をガン見しながら(笑)その歌声に酔いしれることができました!!

今度8月末に、そのリトルマーメイドで共演したラッパーのKREVAさんが主催のライブに高畑充希が参加することが決まったのです!!

ファンとして参加しないわけにはいきません!!

しかし、すごく人気のライブのようでチケットが取れるか心配です・・・

ファンクラブ先行抽選があるので、それが当たることを願っています!

ドラマに映画にCMにと大活躍の高畑充希ですが、個人的には舞台に立っている高畑充希が1番大好きなのでまた舞台にも出てほしいなあと思っています!!

「オ・ア・シ・ス」運動

私の町では、非常に微笑ましい地域活性化運動が行われています。それは「オ・ア・シ・ス」運動と呼ばれているものです。

これは、それぞれの語句の後に言葉を続けて一つの文章として成立させる、一種の言葉遊びのようなものなのですが、これが大変面白いのです。

まず「オ」の後には「おはようございます」が続き、「ア」の後には「ありがとうございます」が続きます。そして「シ」の後には「失礼します」、最後の「ス」の後には「すみません」という言葉がそれぞれ続きます。略して「オ・ア・シ・ス」です。主に挨拶や感謝の言葉が中心ですが、これが地域の各掲示板に掲載されていて、主に小・中学生の啓発運動を促す契機となっているようなのです。

実際にこの運動が功を奏しているのか、町の小・中学生は元気がよく、挨拶も積極的に行ないます。出勤時や散歩の際などに小・中学生と思しき年齢の生徒たちに出会うと、彼らは自分の方から元気よく、「オ」の「おはようございます」と挨拶してくれるのです。釣られてこちらもすぐさま挨拶を返します。そしてそのすぐ後に「シ」の「失礼します」を加えて、彼らは急ぎ足で登校していきます。何気ない朝のほんのささやかな風景ですが、朝から気持ちよく挨拶されると爽快な気分になります。

何かをして貰ったら、必ず「ア」の「ありがとうございます」と感謝の言葉を述べ、何か至らない点があれば「ス」の「すみません」で締め括るというこの運動は、固有の文化を持つ日本という国に相応しいものではないかと思うのです。

私も彼らを見倣って、一日の始まりを「おはようおございます」で迎え、そして一日の終わりを「ありがとうございます」と、私を支えてくれている全ての人に感謝の言葉を送ることで締め括ることが出来れば、とても素晴らしいことだと考えいます。

地元自治会の掃除に参加しました

今日はどんよりした梅雨空ですが、朝のうちは何とか雨も降らずに済みました。そんな中地元の自治会では予定通りに公園の清掃作業が遂行されました。実はその公園と言うのは自宅の目の前にあります。近隣の皆さんからは「〇〇さんにとっては庭みたいなものでしょ?」と言われるくらいです。実際私の子供たちも手軽な遊び場として専ら活用しています。だから私もこの清掃活動には必ず参加して、感謝の気持ちを持ちながら手間のかかる場所を敢えて担当しています。今回取り組んだのは側溝のグレーチングを開けて貯まった土を掘り出すという作業でした。

雨や風で公園の土や砂、そして枯れ草などが徐々に貯まり適度な湿度もあって腐葉土のような状態になっていました。早速私はグレーチングを開けてスコップで掘り起こしてみると水を含んだ重たい土がたっぷり出てきました。そしてそんな急な事態に驚いたミミズやら何かしらの幼虫たちがざわめき始めました。かわいそうだなぁと思った私は虫たちを手にとってそばにある生垣の土の上にそっと置いてあげました。そして掘り起こした土はゴミにはできないので、公園のグランドまで運んで窪んでいる所に撒いて均しておきました。

1時間ほどの作業で全てを掘り出すことはできなかったのですが、他の自治会員の皆さんもいたので公園はすっかりきれいになりました。これでまた子供たちも安心して遊ばせることができるかなと思うと疲れた体もホッと緩んで気持ちよくなりました。

そのほしい商品は本当に買うべきか?

ある商品を購入するときは、その商品が本当に今の自分に必要かどうか、また家計などと相談して決めることになります。そのうえで必要性と価格、現在の持参金などが一致し購入の決断となります。気分も左右されるところがありますが、購入する気が失せていたとしても、必要になると購入してしまうものです。

しかしどう考えても購入に結びつかない場合、最終的にはその商品が必要なかったということにもなります。特に、家電などの高額商品となると購入に慎重になります。

家電製品の場合には、その性能も左右されるところがあります。冷蔵庫一つにしても2ドアの単純なものでいいのか、いろいろな機能がある方がいいかなど希望が出てくるものです。

その商品が価格と性能が一致しなく、この商品は必要ないと判断し購入しない場合もあります。しかしもう一つ購入しない決断をする理由として、今あるもので十分で新しく購入する必要がないというケースです。

ただ単にお金を使うという決断より、お金をできるだけ使わず、かつ必要なものは購入したいというのが消費者の本音です。

一方でメーカーや店側は、商品のアピールや広告でもって購入を促すことをします。商品の情報を集めることは必要ですが、その情報はその商品を購入する必要が出たとき活用するくらいがいいものです。

私の家の近くのラーメン屋

今日は仕事が休みだったので家から歩いて15分程度の場所にある近所(近所というほどでもないか?)のラーメン屋に行って、600円のラーメンを食べた。

ここのラーメン屋はフランチャイズのチェーン店で、聞けば家族で経営しているという。数年前、それまで店を支えていたオーナー一家の主人が亡くなってしまったので、店の営業時間や営業曜日が少し限定されるようになってしまった。自分の気の向いた日にその店が開店していないと少し残念な気分もするし、その逆も然り。

肝心の味だが、おいしい。もちろん世界一美味しいなどという誇大な感想をこのブログに書くつもりは無いが、週1で食べるちょっとした御馳走としてはピッタリだ。スープはこってりとしていて、麺も噛み応えがある。脂気の割には味が薄めなので(いや、不味くはない)テーブルにサービスとして置いてある調味料の豆板醤やニンニクはついつい多めに使ってしまう。

私が小学生の頃にその店は開店したが、今ではその私も27歳。もう開店してから20年近くになるだろうか。20年近くも同じ店を維持するのは一般人の目線から言うと中々偉いし、個人的には応援し続けたい。私がさらに年を取る頃にはこの店も閉店してしまうだろうが、それでも自分としては忘れたくないと思う。

仕事のために新しいパソコンの購入を考えている

仕事でパソコンを使用していると、ついつい性能の良いパソコンが欲しいなと思ったりすることがあります。また私の場合はパソコンを趣味でゲームをするためにも使用します。お店などで、次々と発売されるパソコンを見たりすると欲しいなと思ってしまいます。

今でも結構の数のパソコンを所持しているのですが、ついつい目移りしてしまいます。しかし今の段階で購入を考えているのにはきちんとした訳があります。それは、仕事の為だけに用途を絞りこんでいるということです。趣味のゲームなどには使用をせずに、仕事の効率向上のためだけに使用を考えています。どんなタイプのパソコンを希望しているのかというと、家の中だけで使用するコンパクトなタブレットタイプのウインドウズOS搭載パソコンです。

以前まで一台タブレットタイプのパソコンを持っていたのですが、とある事情で故障してしまい使えなくなってしまいました。しかしその時に使用していたタブレットタイプのパソコンが非常に使い心地が良くて気に入っていました。たまたま中古で安く購入したものだったので、故障してしまったのかもしれません。今回は新品での購入を考えており、もっとタブレットタイプのパソコンを長く使い続けていきたいなと思っています。今すぐには購入できないので、色々と調べたりしてから検討しようと思っています。