毎日くだらないばかり同じ話ばかり

主婦の会話って毎日同じことの繰り返しですね。

刺激がないし、興味もないのになぜか相手にたくさん質問をして興味のあるふりをして相槌を打ち、別れたらすぐに忘れてしまうというとってもいい加減なことの繰り返しです。

私は結構記憶力がいいので、だれがいつどんな話をしたかなんかを結構覚えてしまっていますが、同じ人が同じことを何度も聞いて来たり、前に話した内容をすっかり忘れていたりすることを何百回も経験して、むなしくなってきました。

子どもの朝の送迎で繰り広げられる会話はそれの最たるもので、もうそれ何十回も聞きましたよと言う話を初めていうかのように言われて、こちらももう面倒でへえ~?そうなの?なんて初めて聞いたふりして話したりしていて、たかが送迎でどっと疲れます。

笑顔で当たり前みたいにそういうことをできるのが主婦なんだなって、昔はもっと仕事の話とか恋愛の話とかそういうのばかりしていたので、わかりませんでした。

もっと趣味の話とかどうでもいい話以外で盛り上がりたいです。

子どもの学校の先生の面白エピソードとか私には何が大笑いするツボなのか理解不能です。

主婦ってほんとつまらない、子どもが小学校に上がったら仕事復帰するつもりです。

回復期

一年ほど大好きな絵が描けず、どころか何も出来ずにいる時期がありました。

長く働いた会社を病気で退職したものの、先行きが不安で仕方なく精神的にふさぎこむ日々でした。

今思えば鬱病だったんだと思います。毎日幻聴が聞こえてきましたし良からぬことばかり考えていました。

そして食欲性欲睡眠欲ありとあらゆる欲望がなくなります。

欲望を悪く言う人もいるかもしれませんが、欲望こそ生きる原動力に他ならないと思います。

また、鬱はコミュニケーション不足からくるもなんじゃないかと思いました。

一時は家族との穴を友人に埋めてもらっていた向きがあったけれど、療養中に家族とのコミュニケーションが増えたことによって、これからはもっともっとよりよいコミュニケーションが色んな人と出来るような気がするのです。

見ざる聞かざる言わざるの精神で余計なものには触れないように。愚痴は出来る限り控えて、色んな人に会っていきたいです。

精神的自立はほぼ出来ました。次は経済的自立です。

そうしたらもっと自由が得られます。

こうしてランサーズという場で外の世界に目を向けられることは私にとって良い薬です。

流石にこれで食べていけるなんて思っていませんがしばらく忘れていた感覚を呼び起こすのにいい準備運動だと思います。

花粉症の季節に無理におでかけしない

本当なら、暖かくもなってきて、桜やいろいろな花も咲き乱れて、春は絶好のお出かけ日和のはず。

しかし、同時に来るのが花粉症。

私はもう10年以上も花粉症で、毎年この時期はしんどい思いをしております。

なので、春先におでかけすることはめっきりなくなりました。

そうすると、中にはお節介なこと言ってくる人もいるのです。

「えーもったいないよー、花見にいけばいいのにー」とか。

「みんな花粉症でも出かけてるよー」とか。

まあそうでしょうけど。

でも、しんどいものはしんどいのです。

先日も、用事でやむなく出かけて、1時間ぱかし外を歩き回ったんですが・・・。

家に帰ってきたら鼻水鼻づまり、目のかゆみがピークに!

薬飲んでも、シャワーで流しても、なにしてももう症状が治まらず。

夜中も鼻づまりで眠れませんでした。

外で一度花粉にさらされて体が反応しちゃうと、家に帰ってきて花粉を除去しても、もう鼻の中の炎症がしばらく治まらなくなっちゃうんですよ。

で、室内のわずかな花粉やほこりにも反応しちゃって大変。

外を歩き回らなければ、そこまで過敏にならずに薬でなんとか症状を軽くできるのですが・・・。

無理に出かけても自分がしんどいだけなので、外野の声に惑わされず、無理におでかけしないで家でおとなしくすることにします。

ライナスの毛布、あってもいいじゃん

さっきテレビを見ていたら、タオル・・・タオルケットが大好きな芸能人が出ていた。わざわざ飛行機に乗って愛媛までタオルだかタオルケットだかを買いに行くのだそうで、その買い物にもお気に入りのタオルとタオルケットを持って出かけていた(笑)。

その番組を見ながら、我が愛しき姪っ子を思い浮かべた。ちびっ子の頃から使っているタオルケットを今でも使い続けている。彼女、すでに高校生だけど。とはいえ、家にいるときに使うだけで、四六時中持っていないとダメとかそういう話ではない。

なければないで、ぜんぜん平気。でも、あれば使う、捨てるといえば絶対拒否(笑)。ずいぶん前になるが「そのぼろいタオルケットのどこがいいのか?」と聞いてみたところ、「手触りのいいところを選んで触って寝るのが好きだ」との回答であった。もちろん、いい年のおばちゃんはそんな物を持っていないけれど大好きなバスタオル(使い心地のいいという意味)はある。

たまたま彼女が実家で暮らしているから、ボロボロのタオルケットを使い続けているだけのことなんだろう。それは、彼女にとってかつての「ライナスの毛布」だったのあろう。うんと大人になると、毛布の代わりに薬でも飲まなくては眠れないとか日常生活に支障をきたすことだってあるもんね。毛布で済むならあってもいいじゃん、これからも使いまくりなさい(笑)

大杉蓮さんの偉大さ

ここ最近、俳優大杉蓮さんの話題の多い日のように感じました。

まさか、亡くなるとは想像もしていないからこその撮影が遺作となったり、数日後にはアカデミー賞にビデオ出演予定だったり、日本テレビのアナザースカイで収録したものを本人出演で放送されるはずだった。

普段私は、溜まっている録画を見ている時間でしたが、その日に限って普通にテレビをつけたままで、この番組を観ようとは決めていませんでした。

たまたま、偶然に、司会の今田耕二さん達が本日の放送は…と始まった。

大杉連さんが突然亡くなられたのは私にも驚きそのもでした。

特別なファンでもないが、心のどこかでは、いつも何らかのドラマや映画で「存在感」というものを感じていた俳優さんであった!

この存在感は今考えてもとても大きな存在感です。

大杉さんが出ていなければ作品は光っていなかったでしょう

アナザースカイでは「素」そのものでした。

徳島弁も混ざりながらの自分の思いをストレートに出し、それを観ながら「心に染み渡る気持ち」でした。

「僕は死ぬのは怖くないんだ」

この一言が印象に残ってしまいました。

大杉さんが亡くなったから、そう思えるのか?良く分からないが、私自身もそう考えていたことに共感していた。

でも、「まだ生きたい、今からもやりたいことはあるし、今からでもやれるんだ」大杉さんの言った言葉ではありませんが、私の捉えた感覚です。

まだまだ何かを探し求めていこうとする大杉さんの前向きな気持ちが素敵でした。

大杉さんはいなくなりましたが、これがどんなにか私に勇気を与えてくれた言葉なのか、寂しさではなく「ずうっと心に残って行く俳優さん」本当に偉大な方だと思いました。

神社での思い出

先日、神社に初詣に行ってきました。

うちは元旦に行くのではなく、毎年少し遅らせています。

理由は単純に混雑しているのが嫌だから。

お正月のごちゃごちゃした人ごみの中を歩いて、疲れてしまうのが嫌なのです。

初詣をずらすことのデメリットは、参道の屋台がないのでちょっと寂しいくらいです。

ある程度の大きさの神社でしたら、おみくじも毎日引けますし、祈祷も少人数で済みます。

場合によっては1人のこともあります。

今年は娘が少し大きくなって、訳が分かってきたので、参道から体験してもらうことにしました。

神社に入る前に手を洗いますが、お水が大好きなので気に入ってしまい、自分が洗った後も他の人が洗うのを目を真ん丸にして見ていました。

神社でのお参りは二礼二拍手一礼です。

上手にできたかな?と聞くと「なんか恥ずかしかった!」とニコニコ。

お焚き上げの木箱に古い御守りを投げ入れるのもやってくれました。

その後、自分の干支が描いてある御守りを買い、自分の手でおみくじを引きました。

普段、散々バカにしているパパが漢数字を探してあげると、

「パパ、読めるんだねえ」

と関心していました。

そして自分の手でおみくじを結び、ご満悦。

本人はまだ意味を知らないので、吉だろうと凶だろうと関係ないです。

帰ろうとすると、正面から結婚式の列が入場してきました。

あまりの非日常的な雰囲気に頭がついていかなかったようで、凍り付いていました。

もうどれがお嫁さんなのかすらわからない程に圧倒されていましたが、いい思い出になったと思います。

神社にお参りに行っただけですが、ものすごくたくさんの経験ができて良かったね。

母性本能をくすぐられるような選手

スキージャンプ競技といえば、女性は高梨沙羅選手や伊藤有希選手、男性は葛西紀明選手がぱっと頭に浮かびますが今回平昌オリンピックで男子選手で一番調子が良かったのは21歳の小林陵侑選手でした。最初、選手の顔写真が紹介された時はお兄さんの小林潤志郎選手と兄弟で出場しているんだなぐらいで話題はもちろんレジェンド葛西選手が圧倒的に多かったのであまり気にしていませんでした。

でも、ジャンプを跳んで降りてきてゴーグルで見にくい感じではありますが、手の振り方とか首をかしげる感じが可愛らしく映りました。ラージヒルの時、跳ぶ順番は早かったのですが結構な間暫定1位で何度もテレビに顔が映りました。

ゴーグルを取った顔は写真よりも可愛らしくて表情やしぐさがおどけた感じで笑わせてもらいました。ノーマルヒルは7位入賞、ラージヒルは10位と日本勢ではトップの成績で個人競技を終えました。さらに団体戦ではエースとして最終滑走で締めくくりました。

お兄さんの潤志郎さんが弟の陵侑選手が跳ぶたびに見届けている姿も印象的でした。弟が心配で仕方がないような感じが伝わってきました。けれど、弟は意外にも本番に強くて風にも恵まれていました。何か持っている選手なのでは?と感じました。

目指せインナービューティー!白湯ダイエット中!

寒い日が続き、外でウォーキングもできないのでどんどん体にお肉がついてきてしまいました。

そこで家で手軽にできる白湯ダイエットを始めました。

白湯ダイエットは、朝起きた時や食事の前、寝る前に白湯を飲むだけというダイエット法です。

毎日白湯を飲むことで代謝が上がりダイエットになるという方法です。

最初は味のない飲み物を飲むことに抵抗があったのですが、朝から白湯を飲むと早朝の寒いキッチンでも体が温まるのですぐに習慣づけることができました。

白湯でお腹が膨らむので間食も減りました。

効果が出るまで1か月程かかりましたが、便秘も徐々に解消されてきて、今までいろいろなダイエットに挫折してきた私でも、こんなに手軽にダイエット効果の出るダイエット法なら続けていけそうだと思いました。

ただ、白湯は味がないのでそろそろ飽きてきそうな気がしています。

ここでやめてしまうとリバウンドしそうで怖いので、レモン汁を絞ったりはちみつを入れたりしてアクセントを付けてみようかと考え中です。

きっと体の中にはまだまだたくさん毒素が溜まっていると思うので、きれいにすっきり出し切れるように頑張りたいと思います。

白湯の他にもデトックス方法を探して試してみたいです。

スポーツ選手の現役中と引退後。

私はフィギュアスケートを観るのが好きですが、男女ともに世界で活躍する選手がそろっていた黄金時代と言われた時代を見てきました。浅田真央さん、高橋大輔さん、安藤美姫さん、織田信成さん、鈴木明子さん、小塚崇彦さん。少し年下に羽生結弦選手、村上佳菜子さんがおりライバルだけどとても仲の良い選手たちを微笑ましく思っていました。羽生選手以外はみなさん引退してしまいましが、アイスショーなどで一緒に滑っている姿をよく目にします。

その中でこのところテレビ番組でよく顔を見るのが村上佳菜子さんです。少し前は織田信成さんがかなり露出が多かったのですが、スケートのコーチ業に専念することで村上さんが代わりに番組に出ていることもあります。村上さんというとジュニアの時代は世界選手権で優勝し、シニアデビューの年も良い成績を収めていました。ところが、ソチ五輪以降はジャンプの不調が戻らず引退となったのです。けれど、彼女は現役中もファンから愛されていた選手だったようです。それに、引退した後も愛されキャラでバラエティ番組等に出て新たな一歩を踏み出したような気がします。元々華のある選手でしたが、引退してからさらに彼女の素晴らしい人間性が際立っているように感じます。

自家製ローズマリーのパンで迎えた朝

明日、

目が覚めたら焼きたての美味しいパンが食べたいと思い

早速ホームベーカリーをセットした。

ホームベーカリーってすごく時間がかかるのですが

放置しててもきちんとお仕事してくれるので大活躍なんです。

今はスーパーで

ホームベーカリー専用パンミックスという便利なものがあり、この商品はお水とドライイーストを混ぜるだけで出来上がっちゃうの。

しかも一斤分ずつ分けられているから楽チン!

私はこのミックスにライ麦を混ぜてフランスパン風にセットします。

GABANのローズマリーをたっぷり入れてみました。

今朝は遅い目覚めだったのですが

家中焼きたてパン屋さんの香りに包まれ

何だか優雅な目覚め(笑)

ホームベーカリーの中にはすごくいい色に焼き上がったローズマリーの田舎パンが出来上がっていました。

本当ホームベーカリーってできる子!

話はそれますが以前セブンルールという番組で女性のパン職人さんが色々なパンを作っていました。

すごく素敵な女性で発想もめちゃくちゃセンスがある人だなーと思いました。

今、女性の社会進出も当たり前になり、

独自の発想で起業なさる方々が増えていますね。

女性が造る発想や温かさがビジネスの幅を広げているのかも知れません。

今日はゆっくりパンを楽しみながら私にも何か出来ることはないかなーなんて考えてみようと思います。

無人島に持っていく本を見つけてみよう

もし無人島で暮らさなければいけなくなったとしたら、そんな想像をしてみた時、もし、一冊だけ本を持っていけるよ、といわれたら、どんな本を選ぼうか迷う人のほうが多いでしょう。
コミック、絵本、ミステリー、写真集、参考書、本の種類というのはとてもたくさんあって迷ってしまいますが、最終的に持っていく本は辞典などが良いでしょう。無人島に持って行っても退屈させられることもなく楽しめそうです。辞典は勇気づけられる情報がたくさん載っているので、無人島の生活にも勇気づけられそうです。

そして辞書の写真は物の美しさが伝わってくる写真が多いので、そういった情熱的な感じもいいです。そして無人島といえば連想するのは南国なので、のんびりと知識を深めるにも辞典というのは良くあっているとも思います。もし自分にとって一番の本が思い浮かばない、という方がいましたら、今から理想の本を探してみましょう。

実際に無人島に行くようなことはなくても、自分にとっての最高の1冊というのが見つかるので楽しめるでしょう。普段から本を読まないというような人も、探すという行動をとることで本を身近に感じることもできるものです。本に親しみを感じることもできるものです。

延々3日以上に渡るダビングとの持久戦がようやく終了

正月休みの間に、長年にわたり録りためた録画を整理しておこうと思い立ちました。

使用しているレコーダーはディーガで、容量はかなりあります。

レコーダーを購入した当初は、これだけ容量が大きければ、かなりの本数の録画を収納出来そう、と思っていたのですが、さすがに数年の歳月に渡って録画を溜め込んでいった結果、もう満杯に近い状態になっていることに気がつきました。

録画を視聴したらすぐに削除するか、あるいはこまめにダビングすればいいものの、見る時間がなかったり、一度みた限りで削除するのももったいないし、また見直したくなることもあるかもしれないなど、煮え切らない性格が災いして、とうとうHDDが満杯になった次第です。

ダビング先は、パナソニックの100GBの容量があるブルーレイディスク。

これだけ容量があれば大丈夫だろうと思っていたのですが、いざ、ダビングを開始しようとすると、録画本数が多すぎて、通常のやり方では収まり切れないため、それなりの追加的な処置が必要との警告が出てしまいました。

それが何を意味するのか理解もできないまま、「まぁいいか」と実行ボタンを押したまではいいのですが、いくら待ってもダビングが終わらない事態に直面しましました。

てっきり、その日のうちには片付くと思い込んでいたのですが、翌日もまだ続いているありさまです。

もしかして、フリーズしてしまったのかと思い、表示をみてみると、そうでもなさそうです。しかし、あとどのくらい時間がかかりそうなのも、わかりません(どこかに表示されているのかも知れませんが、操作自体に精通していないため、知るすべもなく)。

ただ、ひたすら粛々とダビングを実行しているらしい音だけが聞こえてきます。

夜、布団をかぶって寝ようとしても、レコーダーからのチクチクという音が容赦なく耳に入り込んできます。

どちらかというと、せっかちな性分の私は、もう途中で止めようかとも思ったのですが、どうやって、ストップをかければいいのかもわかりません。

しょっちゅう、レコーダーをのぞき込んで様子を伺うのにも疲れはて、もう終わるまでつきあうしかないと腹をくくっての臨んだところ、今朝、ふとみると、ダビング中であることを示す表示が消えていました。

何時終わるとも知れなかったダビングとの戦い(?)はようやく、終わりを告げたのです。

私はヤレヤレと嘆息し、無事終了したことに心底、ホットしました。

昆虫博士

小学校低学年にして、クラスで昆虫博士と呼ばれている我が子ですが、実は幼稚園時代はカブトムシすら触れないような子供でした。

近所にカブトムシを飼育している施設があるのですが、見に行っても眺めるだけ。

自分よりも小さな子が平気で持ち上げているのを見ても、自分もやってみようと思うようなタイプではありませんでした。

男の子は虫好きという固定観念はここで打ち砕かれ、もしや私が虫嫌いなのが悪いんだろうかとちょっと悩んでしまったことも。

そうこうしている内に年月は過ぎ、現在。

学校の校庭や帰り道でダンゴムシやテントウムシを捕まえて帰ってくるようになりました。

当然週末は主人と大きな公園に虫取りに。バッタや蝶なら可愛いもので、カマキリやその餌となる昆虫を次から次にと捕まえてくるように。

一歩外に出歩けば何処かに虫はいないかなど、探しながら歩く始末(笑)

今では家に昆虫関係の本が何冊も積み重なり、学校の図書室で借りてくる本も昆虫を中心とした虫関係の本ばかり。

好きなもののこととなると貪欲なのが子供のいいところ。

あの虫の特徴はこうでああでと頼んでもいないので饒舌に語りだし、こちらが中断させることもしばしば。

今ではもう虫嫌いだったことなど本人も忘れていそうな勢いです。

子供も大人も何が切欠で興味を持つか分かりませんね。

読書に偏りがあるのは多少気になりますが、将来はペットショップで働きたいと意気込むくらいに大好きな昆虫。

是非とも将来「好き」を形にしてもらいたいものです。

母とのお出掛け

久しぶりに母と2人で地元のショッピングモールにお出掛けてして来ました。

行ったのがお昼時だったのでまずは腹ごしらえとフードエリアに行って、そこのサブウェイで食事をしました。

サブウェイのサンドイッチは久しぶりに食べたのですが、やっぱりあの店のサンドイッチは美味しいですよね。ついつい私は追加でもう一個買って食べちゃいました。

その後も甘い物が欲しくなって、隣の店で餡みつと善哉を買って来て2人してぺろりと平らげました。

食後に少しおしゃべりして食休みをしてからショッピングモール内を歩き回りました。

特に欲しい物があった訳ではないのですが、モール内のお店に飾られている服とか小物とかを見ているだけでも楽しかったです。

最後に母の好きなユニクロに行きました。

母は真っ先にお買い得品のある所に行くと真剣にそこの商品を手に取って吟味し始め、その中にあった2点を私の所に持って来ました。

母の手にあったのは私の好きな色のフード付きの温かそうな上着と部屋着用の黒いズボンでした。

以前に私がそろそろ上着とズボンを買い替えるべきかと言ったのを覚えていてくれてその2つを探してくれたんです。

私はそんな事を言ったのをすっかり忘れていたので、そんな些細な事を覚えててくれてちょっと嬉しかったです。

しかもその2つは通常価格よりもかなりお安くなっていたので、即決して買いました。

思いがけず嬉しい買い物をしてしまい、とても楽しい母とのお出掛けになりました。

予定を立てることへのためらい

これまで、子供二人の幼稚園が行事の振替などでたまたまお休みになったりする時は、前々からどこに連れて行ってあげようかと色々と考えていたものでした。

せっかく平日が珍しくお休みなのだから、いつもなら土日で混み合う場所も空いているというわけで、遊びに連れて行きたいところはたくさんあるのです。

そこで、どこに行こうかな、あそこが良いかなあと子供たちに相談していたんです。

けれど、そういう時って決まって二人のうちどちらかが具合悪くなってしまうのです。

そういう時は夫は仕事だし、誰に預けるわけにもいかないのでせっかくの貴重な平日のお休みを家で寂しく過ごすことが多かったのです。

だから最近では、予定は立てないことにしています。

その日の朝になってみないと調子も分からないし、その時の子供に合わせて臨機応変にやっていかないとならないんだと今更ながら思うようになりました。

子供なんて、ただでさえ体調の変化が著しくて読めない上に子供自身ではそれに気付きにくいため、本当に予定なんて立てるだけ無駄なんです。

子供は体調管理も自分ではできないのだから、あまり休みだからってワクワクしてスケジュールを詰めすぎると、その予定が全滅になってがっかりする可能性が大きいですものね。

幸せのパンケーキ♡

パンケーキを食べに行きました。店名はそのまま「幸せのパンケーキ」です。

ストレートな店名ですよね。ストレートに幸せが伝わります。言葉が薄い。

なんというか、パンケーキを食べる前にすでに幸せになれちゃってお腹いっぱいになってしまったということです。

お店の名前って、いかに覚えやすいかが大事だなと改めて思いました。

店名を見て、「ここはパンケーキ屋なんだ」とすぐわかりますしね。

店名と、数種のパンケーキの写真が書いてあるだけのシンプルな看板が道に置いてあり、道を歩く人たちが立ち止まってじっと見てました。

私もその一人です。

女性は若い子からマダムまで幅広く、若い男性もいました。

店内は、お昼の時間を避けてもほぼ満員状態でした。

フルーツや抹茶、チョコレートがかかっているものなどいろいろあるのですが、私が選んだのは店名にもなっている「幸せのパンケーキ」です。

ふわっとした厚みのあるシンプルなパンケーキが3枚、ホイップクリームとキャラメルソースがとろ~んとかかっていて、心のうちでは「ほあぁぁぁああ!!!」状態ですが、まあ、ポーカーフェイスのわたくしはクール(?)に振る舞いました。一人だったし。

でも、自分のポーカーフェイス路線とは裏腹に、勝手に口角が上がっているのも感じていました。

頬の筋肉がぷるぷるすんねん…

パンケーキはもちっ、ふわっとしていて、ポーカーフェイスは冷たい北風に乗ってどこかへ飛んでいきました。

まるで赤ちゃんや子犬を見ているときのようなやさしい気持ちになり、顔の筋肉も勝手に緩みました。

幸せな時間でした。

このお店はやっぱりいつも人が多いのかな?もっと人や時間の流れがゆったりしていたらよりベターなんだけど、そうも言っていられませんね。

今度は友達を連れていきます。

友人が来る事を口実に家の中の掃除をするきっかけを作る。

数年ぶりに高校の友人を自宅に招きます。

その為に私が数日前からしなくてはいけない事は掃除です。

家の中は兎に角汚いです。掃除は気が向いた時にしかしません。子供もへっちゃらの状態です。

出来るだけ一週間に1回は最低でも掃除機をかけようとは思っているのですが、仕事が忙しくてその様な事をしている時間がありません。

時間があれば、他の自分のしたい事をしているからです。

しかし、今回は友人を招いてしまったのでそうも言ってられません。掃除機を掛けて、ついでに家電やトイレ掃除、掃除機の掃除までもするつもりです。

仕事に行くまでの1時間を掃除の時間にしました。やりはじまると調子に乗るタイプでどんどんしたくなります。

あれもこれも気になったり、綺麗になったら心からウキウキします。

今日は子どものおもちゃを保管室の方に移動させました。毎日気に入って遊んでいるおもちゃ以外は一旦、他の部屋に移動させたのです。

リビングに置いているおもちゃ箱をどけて掃除機をかけました。するとTVの裏側が気になり、掃除機で埃を吸いました。

キッチンの掃除をすると電子レンジの裏側が気になりました。移動させて、せっせと埃や汚れを除去します。

やり始めると目移りする位掃除は楽しいです。

明日は換気扇をします。

後片付けをしない済む事も外食の魅力の一つです

主婦の目からみた「外食な魅力的」と感じるのです。一番に良い事として、後片付けをしない済む事も外食の魅力の一つです。家とは違ったムードでの、お食事はとても楽しみであるものです。外食の一回あたりの費用などは、食事内容で勿論違いもありますが、思っているよりも少なめにする事であとの生活ににはひびかないと思います。やはり焼肉を食べにいくと、家族人数により違いはありますが、一万円以上の見積もりをしておきたく思います。手元で注文できる全国的に有名な焼き肉屋さんに、行った事がないので行ってみたいのです。食べ放題という事もあり、どうしても欲がでる気持ちとなってしまいます。焼肉屋さんでも、食べ放題ではなくハーフの量を注文できる所があります。女性に似合う、注文の量となる場合もあると思います。

外食するにも、お店側はビールですとかお飲み物で儲ける傾向もあります。お皿に盛りつけているお惣菜を、自分でとるお店に行った事があります。少しレトロな感じがしたお店は、やはり長年続いているものです。でも少しショックな事として、足もとの汚れが気になりました。このお店は大衆食堂の様な、雰囲気と思われました。現代はやはり綺麗な雰囲気で外食をする事は、満足度が高いと感じるのです。一番良い外食の感じとしては、少しでもお安めで、美味しくて、清潔感があるそんなお店が好きです。主婦の立場から、その様に強く感じる人も多くいらっしゃると思います。

台風が来てるというのに今日はものすごくいい天気!

北海道のあちこちに雪が降り、もう積もっているところさえある。

あっというまに11月が来ようとしていて少し焦っている。

ここ数日前から冬囲いのことが気になっている。

何日か前までは天気がぐずつき寒くて雪も降ってきそうなので手を出すことができなかった。

今日は気温も上がっているし、ものすごくいい天気!

午後から花畑の作業をしようと思っている。

突発的なことが出てこなければいいなあと思いつつ、まずは家の中の片づけをおわらせることにしよう。

お客さんが来るとなかなかゆっくり片づけられない。

バラや紫陽花の剪定もしたいし、球根も植えたい。

植物は生きているので日々発見がある。

もう花は終わってしまったと思っていたところに小さな花が咲きとっても愛らしい表情を見せてくれることがとても嬉しい。

最近はなるべく費用も手もかからないようにと宿根草を多く植えている。

何を植えたのかがわかるようプラスチックの札に名前を書いて指しておく。

ところが春になったらどこかに飛んでいってしまう。今年は入念に作業したいと思う。

来年にはどんな花が咲いてくれるか楽しみ。我が家の花には赤が少ない。

長い時間咲いてくれるものをチョイスして赤の花が咲く物を増やすことにしようと思う。

母親は、ガムテープが好き。なんで貼ったの?

またまた、私の実家の母かの話です。買い物のついでに、近くまで来たので顔を出してみました。そしたら、家にはいなくて裏庭に回ってみると話がいました。近くに来たからさ…と言うと、そうか、そうか。と、言って置いてあるイスに座りました。

そして、話しをしてると母の足元に目がいきました。靴にガムテープを貼ってるのです。母得意のガムテープ登場です。

お母さん、靴穴空いたの?すると、母はコレ前から穴空いてるやつだからガムテープ貼ったの。と言いました。

そして、靴に土が入ってダメだから貼ったとの事でした。

そうか、靴買ってあげないとなぁ?と思って、その靴を見てみると…

クロックス風のサンダルの上にガムテープを、貼ってるのでした。ちょっと待って!それ、私が買ってあげたやつでしょう?

母は、悪気無しに穴から、土が入ってね…。

(あの、それ穴空いてるやつなんですけど!)と、思いつつ。

そっか?。土が入ったから嫌だもんね。私はそう言って帰りました。

ですが、庭いじりの好きな母。ガムテープ貼ったサンダルではどうかなぁ?!と思い、ホームセンターに行きました。

すると、ちょうど園芸コーナーにガーデンブーツが売っていました。長靴を短くした感じでした。これなら、大丈夫と思い購入。

母に、持って行くのが楽しみです。気にいると良いけど…

今年も終わりになってくると、大掃除が憂鬱だけども、今年は頑張ろうと思う!!

今年も、もう10月に入ってくると、「またお掃除をしないといけないな・・・」と思い、憂鬱な気分になってきます。

いつも、「普段から掃除をしておけば、年末の大掃除が楽になるな・・・」と思うのですが、普段から掃除ができないでいます。

気がつけば、部屋はけっこう散らかってしまう始末。

それと、事業所でもサークル場所でも大掃除をすることになるので、憂鬱になります。

みんなはなんだか「よっしゃ~大掃除するぞ~!!」と元気いっぱいなんですが、私はそんなテンションになることが毎年できずにいます。

でも、今年の年末こそは、家の大掃除や事業所の大掃除をきっちりして、良い気分でお正月を迎えたいと思っています。

先日、イオンモールなど行き、100円均一ショップで、掃除道具をいろいろ見に行きました。

最近の100円均一は、けっこうしっかりとした掃除用具があるので、なんだか見ているとやる気になってきました。

ネットで「掃除のコツ!!」みたいなサイトを見たり、テレビ番組で「大掃除特集」なんてものがあると、チェックするようにしています。

だんだん、涼しくなってきて、また冬になると寒くなるので、大掃除などをするのが憂鬱になってきますが、「今年こそ大掃除を全力で!!」と思っています。

代価は3分の1だ

100円の乳房しか知らない世代は、可愛そうです。何でも安く払えるのが当たりまえと考え、多少なりとも高くなると、意気が250円の乳房をわかるユーザーよりも苦しいでしょう。
予め、こう繋がると、適正料金が必要です。安かろう悪かろうは、日本の慣習だ。安物買いの銭失いもそうです。
単に、ヘルプは削れませんね。家電量販店でも、工事費だけは安くはできない機構だ。当たりまえといえば当たり前です。
これからは、コツを有するユーザーが生き残るのかもしれません。また、適正料金を知っていることも、重要です。
保育費用が高いといいますが、大事な乳幼児を預け入れるのに、安すぎます。昔は、ばあやを雇っていたのですから。価格は、3分の1いかだ。

寝る前の顔のアイシング

最近ある習慣が一つ増えました。それは寝る直前に顔を冷やすことです。ガーゼを顔に敷いて、その上に氷が入った袋を載せるだけです。目の上がしっかり冷えるように当てておきます。これが結構気持ち良くて寝つきが良くなるのです。

 この習慣は友達から教えてもらったのですが、友達は元々顔のホクロをとるために美容外科でレーザーを当ててもらったそうです。その直後、顔を冷やして寝て休んでいる時間が30分程あったそうです。クリニックのベッドで顔を冷やしてもらいながら寝ている状態はかなり気持ち良かったと言っていました。それで、ホクロをとって大分たった今でも、良く寝つきを良くするために寝る前に顔を自分で冷やしているみたいです。それを聞いた私は自分もついやってみたくなりました。やってみた結果、確かにひんやりして寝苦しい夏には最高だと思いました。今はまだ秋で暑い日が続いていますが、来月ぐらいからはもうしなくなるかもしれませんね。冬が来たときには今度はホットタオルでも顔の上に載せる習慣を始めるかもしれません。身体を温めたり冷やしたりするのも色々と効果が出ますが顔だけでもかなり効果が出るものなのですね。

 顔を冷やすのは風邪を引いたときだけではないということを発見しました。

秋の味覚を店頭で

私はいつも食材の買い出しは週に1回まとめてしています。

先日も、スーパーの特売日に合わせて、週1回のまとめ買いをしにいったのですが、

少し前までは夏野菜が並んでいたお店も、すっかり秋めいてきて、

栗や梨、サツマイモなど秋の味覚がそろい踏みでした。

まだまだ暑い日は続きますが、やはり店頭で秋の食材を見ると、

季節の移り変わりを感じますね。

本当は、別のメニューを作る食材を買いに行ったのですが、

ついつい、サンマに大根おろし、栗ご飯など、

秋の味覚を楽しむメニューに変更してしまいました。

日本には四季という物があり、その季節を楽しむ食文化があります。

私は特に伝統に詳しくもなく、文化的な人間ともとてもじゃないけれど言えませんが、

季節の移り変わりを目で楽しみ、舌で楽しむと、

日本人に生まれてきて本当に良かったと思えます。

季節の食材を楽しむことは心の豊かさも育てますし、

やはり旬の物は栄養価も高く、価格もお手頃になります。

旬のものを楽しむと言うことは色々な面で理にかなっているんですね。

私は子供を育てているのですが、

これからもできるだけ食事からも季節を取り入れて行きたいと思います。

子供にも季節を感じる日本人の繊細な感性を持って欲しいですからね。

自分でも驚く勘違いにビックリ!

幼い頃から、将来の夢を聞かれると「髪型やメイクが自由な仕事」と言ってきた覚えがあります。
特に髪型をコロコロと変えるのが好きな私は、毎月の美容室代だけで結構かかってしまうのが悩み。
そこで、数年前からtwitterやinstagramでカラーモデルの募集を探すようになりました。
カラーモデルとは、時に駆け出し美容師さんの練習台であったり、時に市場に出て間もないカラー材の色味の確認であったりに協力することで、とにかく安く施術してもらえるというもの。
料金も無料、もしくは材料費だけでサービスを受けられるため、本当に助かっています。
そして先日、日本橋にて午前中に仕事が終わる予定だった私は、「日本橋」「京橋」にポイントを絞り、カラーモデルを募集している美容室を探すことに。
実は今月末、仕事の関係で、とある中学校で講師をすることになった私は、さすがにあまり明るい髪色ではマズイだろうと思い黒髪に戻す予定でいました。
twitterで検索したところ、運良く見つかった「京橋」の美容室。
カラーモデルの応募はやはり人気で、すぐに予約が埋まってしまうため、あまりしっかり確認もせず嬉々として予約。
結果、それが大失敗でした。
なんと私が予約していたのは大阪にある「京橋」。
電車に乗ったタイミングで地図を見てみると、目的地まで数時間。あれ?と思いよくよく見て、やっと大阪だということに気づきました。
焦って断りの電話を入れたところ、美容室の方も大爆笑。
申し訳ないことをしたにもかかわらず笑って対応してくださり、本当に助かりました。

毎年恒例花火大会

昨日は、地元の大きな川沿いで行われる花火大会の日でした。実家の庭から花火が見えるので、近くまでは観に行くことはしないで、庭で小さい手持ち花火をしながら大きな花火を観る、そんな感じで毎年楽しんでいます。

今年は、天気予報では夕方から雨が降ると言っていたので、どうなるか少し心配でしたが、雨も降らず予定通り花火大会が開催されました。

花火大会が始まる頃に、主人から電話があり、仕事から帰ってきて最寄りの駅に到着したので迎えに来てほしいと連絡がありました。車を走らせ駅に向かいました。

地元の、田んぼが広がる見晴らしの良い地域の道路には、たくさんの車がとまっていて、車の中からや外に出て立って花火を観ている人、田んぼの畦道や道路沿いにシートをひいたり椅子を置いて花火を観ている人などがたくさんいました。曲がり角などにも人が立っていたりと、決して広い道ではないのでちょっと危ないですね。

主人を駅でひろい、家に帰って花火を観ました。上の息子は、もうすっかり恐がることもなく楽しめるようになっていました。下の息子は、一昨日で2歳になったばかり。去年はそんなに恐がることもなかったのですが、今年はしがみついて家の中に入りたがっていました。

いちばん大きな2尺玉の花火は、トラブルがあったようで、今年はありませんでした。残念!

コマなし自転車に乗れるようになったよ

3歳頃からキックバイクに乗っていた息子くん。キックバイク乗ってると、いきなりコマなし自転車でも乗れると聞いて義父がプレゼントしてくれたもの。はじめはよく転ぶからとなかなか乗りたがらなかったんだけど、少しずつ乗れるようになってからはどこへ行くにも持って行くって駄々こねるくらいのお気に入りになったみたい。

4歳半になって、だんだんとバランスをとって乗れるようになってきたなぁと思って見ていたら、地面から足を離す時間も長くなってきて。これはもしや自転車に乗れるのでは!?なんて大人は大盛り上がり。

ちょうど従兄弟にもらった自転車があったので、試しにコマなしで乗せてみたんだけど、やっぱりね、そう簡単にはいかない。

なにより、自転車ってキックバイクより重たくて扱いにくいみたい。それにずっとペダルのないものに乗っていたから、漕ぐ感覚が難しいみたいで足が上手く動かない。

それならと、すぐにコマつけてもらってまずは漕ぐ練習から。これまた息子くん練習嫌いだからなかなかやる気にならず。ちょこちょこ気の向いたときに練習練習。

しばらくしたらスムーズに足が回るようになって、おそるおそるコマ外してみた。それから、ペダルに足乗せて漕ぎ出すまでは支えて、それーって手を離したら、乗れた!一度もこけない!漕ぎ出しは難しいけど、ちゃんとバランスとれてる!やっぱりキックバイクの効果はすごいなぁってみんなで大喜び。

でもね、やっぱり重さが手に合わないみたいで、今でも一番出動してるのは義父に買ってもらったキックバイクなんだよね。ふふふ。

付き合って丸一年!色々あった彼氏と、やっと落ち着いて付き合えるかな。

“9歳年上の彼氏と付き合って、丸一年が経ちました。
付き合って半年は、荒れまくっていたので精神的にもカナリ疲労感が漂う付き合い方でした。
彼氏が、以前付き合っていた彼氏より10歳年上の女性は結婚していたので、不倫関係でした。
けれど、私と知合い将来を考えた付き合いをしたいからということで、不倫相手に伝えたところ
激怒し私の連絡先を彼氏の携帯から盗み付き合って3ヶ月したころに嫌がらせの連絡がありました。
私と付き合ってからも、彼は不倫相手と会っていたようでそのことを私に伝えてきたのです。
彼氏にそのことを、伝えたら付き合っていたころに買った物を全部返せ。
使ったお金を返せ等といった事を言ってきていたようでした。
その内容を聞いてから、不倫相手に彼の携帯から電話をかけさせ話しが落ち着いたと思っていたら、
彼の実家に毎日のように彼への文句の電話がかかってきていました。
そうとは、知らずその事があってから3ヶ月後に不倫相手からまた私に連絡があり、彼が未だ私に
黙っていたことがあり彼の両親含め家族会議になりました。
私は、彼とは別れるつもりで居たのですが彼の両親に、今後は嘘はないようにするから別れるのは
思い直してくれといわれ、それから半年たち付き合ってから丸一年。
やっと落ち着いた交際をしていますが、正直彼のことは100%は信用できていません。
いつ嘘が発覚するか、不安になるときがあります。
早く心から落ち着いた生活を送りたいな。”

カットしたら確かに縞々!これでボーダーケーキか

ラインレシピに「切ってびっくりボーダーケーキ」って言うのが紹介されてたんだけど…

オレオケーキやん(笑)

でも美味しいんだもんね♪

久々に食べたくなったから作って一人でペロリしちゃった!

牛乳日オレオを浸したら生クリームを塗って重ねて周りにもクリーム塗ったらラップでぴつちり閉じて冷蔵庫に入れるだけ?

本当は一晩置いたら本当にスポンジケーキみたいになるんだけど旦那にあげるつほりがなかったので3時間程度で取り出しました(笑)

切った時にまだクッキー感が残っていたなぁ…

でも美味しいです☆そのまんまオレオの味がするけどね?

確かにボーダーにはなってますから♪

これって黒柳徹子さんが紹介したのがキッカケで広がったらしいよ!

ってテレビで見た事がある気がするんだけど真相は分からずです☆

図書館に通っている3歳の娘っち

図書館にかよいだして数ヵ月がたちました。

最近はお気に入りのシリーズが出てきたので、選ぶのもすごく早いです。笑 

図書館滞在時間5分以内とかよくあります。

他のシリーズも読んでみたら?

と進めるんですが、やっぱりそれがいいんですよね。

何度も同じ本を借りたりしているのでほとんど内容を覚えていて、読んでいる私と一緒に読んでくれる娘。

お風呂上がりにいつも読んでから寝るんですが、お昼寝をしていなくてお風呂でうとうと寝かかっていても、

「絵本読んでからねるー!」

と、言って眠たい目を擦りながら聞いてくれます。

図書館で沢山の絵本を読み始めてからすごく言葉のボキャブラリーが増えて、いろんな言い回しもできるようになったので、絵本を読むことはいいことだなーと再認識。

これからも通い続けたいと思います。